クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
05月30日
07:58

o8イエスのみ心の日



ヨハネ4・14

わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る。

コメント

2008年
05月30日
08:18

永遠の命に至る水は
それが湧き出て私の中にたまるのではなく、
湧き出て流れるその中に
永遠の命に至る水の中に私が

****
今日、御ミサにあずかり、思ったことです。
うまく言えません。うまく言えてません。

行いのともわない信仰は・・
も、すぐに思い浮かびます。

「私」という言葉に定義があるならば、もはや、その意は、世の辞書では与えられません。

こうでありたい。そうでありたい。

私、人生、
イコール「永遠の命に至る水」。
イエズスとともに。
溶けるように、私、私たち。
溶けるように、あなたの水が、私、溶けるように、私たち。

そこに、

行いに。

2008年
05月30日
08:41

コミュ「カトリック」に主日の聖書箇所などをコピペするために、週に一回は閲覧させていただく女子パウロ会のホムペhttp://www.pauline.or.jp/ に、「今日のことば」というのがあったなと思い、アクセスしてみた。
今日のことば☆

私は魂を沈黙させます。
私の魂を、幼子のように
母の胸にいる幼子のようにします。
(詩編131・2)

****
祈り!☆

そして、& の行い 溢れる。

2008年
05月30日
16:52

夕刊を配ってきた☆


やっぱり夕刊配達は楽しいです。
この仕事の中で、1番好きな仕事です。

朝刊は、ほとんどポストマンっです。VSポスト。たまに犬。ネコは多い多い。

夕刊は、地域を軽やかに走りまくります。

短大とか工場とか会社とかの配達は、朝刊のときと配るとこが違います。朝は閉まっています。夕刊のときは中に入ります。今日の配達は、どこに置いたらいいのか聞きながらの配達でもありました。

短大は、かなり中を歩きます。走ったら、「廊下は走らないこと」とか、小学校の頃を思い出したからです。学生がまあまあいるところを歩きます。
経営関係の短大なのですが、
創業者の言葉なのか、学校のモットーなのか、こんな言葉が書いてありました。

「算は勝ちなり」

もしかしたら、勝利だったかもしれないし、文、ちょっと違ったかもですが、内容はそうです。

聖書の言葉を思い出しました。

腰をすえて計算してみる、とかの箇所です。

2008年
05月30日
17:02

来週は、

ローテーションを今日、組む必要のあるため、月火水やることを決定してきました。今後、何曜日に週3でやるかは、まだ保留状態にしてきました。
給料は、朝刊とあわせて、当初のやりくり必要金額に近いです。
月末、新聞屋の忙しさは知っていますから、二日くらい、プラスすることも視野には入れています。が、熟考します。
ガス代と電気代は、最初の請求が来たので、計算出来るようになりました。まだ水道がわかりません。

夕刊の配達は、時給にしたら、高額のほうの仕事だと思います。


ちょっと、考えたほうがいいのかなと思い始めているのは、税金のことです。
まったくわかりませんが、
収入の、ラインみたいの、あるんじゃないでしょうか。

主婦がパートするとき、なんぼ以上は、税金が高くなるから、みたいな。
私にもなにかあてはまるのだろうか。

など。

2008年
05月30日
20:24

主の平和
社会保険はー?
週4日以上勤務のほうが、社会保険に加入できていいんじゃないかなあ?
1年以上働けば、やめても、失業保険がもらえるし。
健康保険税も馬鹿にならないでしょう?
 常勤の4分の3以上の勤務時間なら加入できるはずだから、
もし可能なら、したほうが、年金も支払ってもらえてお得だと思います。
私が、パートのとき、苦労したのは、年金と健康保険の支払いでした。
結構、馬鹿になりません。o(^-^)

今日は、みこころの祭日ですね。
御ミサにあずかってから、出勤しました。
最近、大和教会のよさを感じます。
毎日、3人も神父様がいらして御ミサがある!
日曜日も平均2、3回のミサがある!
夜も御聖体訪問ができる!
住まいから近い!
出勤前の御ミサにあずかれる!
 近頃、よその教会に浮気していただけに、本命のよさがわかったとゆーか(いえ、ほかの教会も、いいんですけど。日曜日の夜ミサが鷺沼にはあるし)
 今の職場をやめるか、引越しを決めるときでも、大和のように条件のそろった教会の近くに、いい部屋および職場が見つかるかどうか・・。
悩ましいです。
 新聞の求人広告でも見ながら、検討します。o(^O^)

2008年
05月30日
21:45

たらさん。

そうですね。祭日ですね。

健康保険には入っておきたいです。そのほうが、いろいろ考えなくて済みそうだからです。年金は、・・

アリだかキリギリスだかわかんなくなります。
オフレコにしないといけないのかもしれませんが、まったく考えたことないです。


練馬にいたとき、市川行きを思いはじめていたか、さっそくも段取りを始めていたときか、凧をみながら、詩を書いたことがありました。空に凧をあげていることに自分をなぞらえていたのでした。そして、糸を切らないといけないと、遠くを見るように考えていたのでした。

漠然とですが、二年、ひたすら、です。

そのあとまだ寿命があったら、考えることもバージョンが変わっていると思います。

つづく。

2008年
05月30日
21:48


主の平和 (^O^)/
.

2008年
05月30日
22:01

今日の朝、御ミサ中、守護の天使
省略

なので、今、それを思い出したので、今夜は、
たらさんのコメントを読んだこともあって、御聖体のところには守護の天使にすっとんで行ってもらうように、ZZzz。。..寸前の祈りのうちにZZzz。。..しようと思います。

2008年
05月31日
13:41

主の平安
そうですねー。きっとクルミンシタさんの思いを届けてくれたことでしょう
(*^_^*)
 昨日、患者さんが作業療法をしているのを横目に、テレビで、世界遺産「モン・サンミッシェル」の紹介をしていました。
大天使聖ミカエルの像が放映されてました。大和教会の保護者ですから、きっと、私の祈りをイエス様に届けてくれたと信じています。(^_^)v

2008年
06月01日
21:03

たらさん。

ミカエルが洗礼名の信者さんと思い出があります。
母教会、二戸教会にいたとき、所属は二戸ではなかったのですが、ん? あるいは、所属もしていて、でも、遠距離だった信者さんがいました。
心臓外科医の人なのですが、の御夫婦で、
でも、自分も、どこか、病気があって、毎年(たぶん)ルルドに行く御夫婦でもありました。子どもがいなくて、犬が5匹いて、車が大きい車で、犬も一緒に、って感じの車でした。
アシジにも行ったということで、私にフランシスコの木彫りをおみやげで下さいました。
とても謙遜な人で、思い出すと、なんかいい気分になります。

ある日、
それは、シュトルム神父が受賞の連続の頃で、教会で、市の人たちが集まって、みたいなのをやっていました。ので、私たち信者は、いつもと違って、そそくさと退散でした。

私、帰り道、車にひかれたネコに会いました。
口から血を出していて、死にそうでした。

私、死にそう、と思いました。が、死ぬとは思いませんでした。
自転車に載せて、バイパスに犬猫病院があるのを思い出しましたので、持っていくつもりでしたが、どう載せたらいいか、
一度、教会に戻りました。たらいを取りに。
母教会に関しては、何がどこにあるか、ほぼわかっています。
住み込み賄い婦、私の二戸のおふくろさん、に事情を話して、たらいを自転車の後部にくくりつけて、ネコのところに戻りました。トコちゃん〈賄い婦)も来ました。
どういうふうに話したりしたか忘れましたが、たぶん、中で市の人に神父さんが囲まれているところに入っていって、そのミカエルさん夫婦もいたので、獣医さんではないがお医者さんなので、事情を話し、

2008年
06月01日
21:21

「ちょっと、見てくれませんか・・?」
と言って、
でも、神父さんの祝賀会から退席することになるし・・ みたいな感じだったのですが、すぐだったか、
たぶん、後からだったと思いますが、来てくれました。
徒歩、3分くらいのところです。

私がたらいを自転車にくくりつけたのが、どうも不安定だし、ネコは触ろうとすると、死にそうなのに牙をむくし、それはわかるけど。。
の時にミカエルさんたちが来てくれて、たらいじゃムリだろうということになって、今度は車で来てくれました。

「死にネコを」
と、通行人の1人が言ったのを覚えています。

でも、みんな、死ぬと思っていたそうです。私だけだったみたいです。
でも、車で来てくれました。

お医者さんミカエルさんも、トコちゃんも、ネコは頭を打って血を吐いていると言っていました。私は重度の喘息持ち経験者なので、その呼吸困難に思いを重ねていました。助けたいと思いました。

触ると牙をむくネコ、ある意味、グッと、「静かにしろ!」と言って持って、魚のように暴れるのを動かないように静かに、車に乗せました。車も少し血だらけになってしまいました。

犬猫病院に着きました。事情を話して、すぐに診療台に乗せられて、処置がなされました。注射というか点滴というか、ミカエルさんは何を入れたか説明してくれました。

みんな、死ぬもんだと話の内容がそうなってしまっていて、
の時、獣医さんが、
「死ぬために処置してるんじゃないっ!」
と怒ったのを覚えています。

でも、死にました。

点滴をしたら、すぐに死んじゃった、と、頭のどっかでは思いましたが、
呼吸困難だったネコが、スー・・ っと、ラクになって、
その時のネコの目を覚えています。

感謝していました。


よかったと思いました。

2008年
06月01日
21:27

処置代と、市の、動物の共同の墓に入れるまでの費用と、計10000円でした。
正直、助かりました。ミカエルさんがポンと出してくれました。
「ありがとうございます」


ネコは、ノラではなくて、首輪をつけていました。その首輪を私、獣医さんに言って、もらって帰りました。
ネコを飼っている人は、ネコがいなくなると、と思ったので、その飼い主を探しました。事故のあったあたりの家をてあたりしだいピンポンして、事情を話しました。
見つかりませんでした。
もっと範囲を広げなかったこと、ちょっと、自分に、根気のなさという欠点を感じます。


あのときのネコの目を覚えています。

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