クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
05月21日
08:17

まだちと寒い

かなり久しぶりに腹が痛くて、朝刊配達、
思えばめったになかったことですが、トイレに行かないとヤバイ状態での配達になりました。コンビニに行ったり、ガーナチョコレートも買ったりしました。
やはり、今回の配達区域は、湾岸ということもあり、服装、ちょっとこれじゃあ熱い格好しすぎかな・・ な服装にすることに躊躇してはいけませんね。厚いほうのヤッケにするべきだったと思いました。以後、気をつけます。

とはいえ、腹痛は久しぶりです。ここ二日間、強微熱冷めやらずなこともありますが、配達中、しょっちゅうトイレットは、たぶん、なかったくらいでした。

ここ数日の天気、気温、雨、ありますが、思えば、引越しして、違う気候のとこで生活しているという点を、思いついたように思い出しました。

なんだかんだ、まだ、いろんなこと馴れていません。
そのうちこなれてくると思います。

いろいろありますが、
ここにきたここと、
イエズスとの日々であること、おぼろげが、それとなく常識のごとくに、日常に気づく空気のように、実感するようになってきています。

朝ミサ後半、小鳥のように歌う、もしくはさえずることができました。

部屋に戻るスクーターブーン、
故シュトルム神父の言ってた、
「片足天国、片足(なんだっけ・・ この世の意。田んぼであぜ道、片足sボズボみたいな・・))
を思い出していました。

そして考え思いました。

コメント

2008年
05月21日
08:28

望郷。

に似てるなと思いました。

人生って何?

ここにおいては、

質問ではなく、

天国までの人生の、はかない、霧に、
創造主と被造物に、
人生ってなんて・・

みたいな・・。。


聖歌、とくにラテン語の。
前から感じていたことですが、その音楽やメロディーに、望郷を感じさせられます。


私は、人生は、長いか短いかといえば、たぶん、短いと思っていて、

死ぬとき考えることないであろうようなことを、に、興味が失せていくのを、ちょびちょびと実感するのが特徴の今日この頃です。

2008年
05月21日
08:33

とっても美しいな・・。。

と、主に思います。


2008年
05月21日
08:34


消えゆく霧のような人生の

羽のように

おぼろげは天国に


2008年
05月21日
08:34

↑、コミュ「へのへのもへじ」詩の投稿掲示板に投稿。

2008年
05月21日
09:50

牛乳だったかも・・。。

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