クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
05月15日
08:39

明け暮れ賛美をくちにして

今日は市川教会の神父さんと(三人いるのですが)、はじめて話しました。
「もし明日もいらっしゃることがあれば、金曜日や土曜日は時間が違うことがあります。あそこに書いてあるものがあります」
「はい」


金曜日は11時半がほとんどのようです。でも、7時のときもあるようです。土曜日は・・
あとで確認します。ちゃんと一ヶ月の予定表が貼ってあります。

朝刊配達、終了して、5時半には部屋に戻ることが出来ます。6時40分には出れば7時の御ミサに間に合います。雨が降ると、昨日のような時間になります。新生活の時間割が出来てきています。

収入が、もうちょいあったほうがいいのですが、
夕刊の配達を、好きなように週3くらいでしてくれないかという話もきています。
どうしようかな・・ そうしよっかな・・ です。

曜日をどれとどれとどれにするかで熟考しています。そんなに急ぐ話ではないですが、来月くらいになると、今ある、退職金からの余裕がなくなりますので、まあまあ急ぐ話でもあります。どんぶり勘定で、保険にも入らないで、計算すると、
朝刊配達の収入だけで、米とかは別にして、豆腐とか含めて、一日300円ちょい、あるいは三日で1000円未満です。
どんぶり勘定で、そこらへん、10000円なわけです。

昼食というか、朝と晩の間のエネルギー補給、含まれていません。昼は動きまくる予定なのですが。
で考えているのは、99(きゅうきゅう。ショップ)のバナナです。ほとんど常時、4本で99で売っています。おにぎりを作るというのも考えましたが、たぶん、自分、それだと、食べない日々になってしまうの予想がつきます。バナナにしたいです。すると、3100円。どんぶり勘定だとオーバーです。

生活、計算通りよりかかる傾向がありますし、ときどき、カッパ買わないと・・ とか、Tシャツ・・ 穴、大きすぎるかな・・ とか、 えぃっ! 海☆  とか、あるわけです。
三日づつ夕刊やれば、二万以上ちょいの収入になるんじゃないでしょうか。

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2008年
05月15日
09:24

御ミサ前、10分くらい前に到着するので、座って、今日の分の聖書箇所を読みます。ちょっと黙想します。御ミサのときも、福音朗読のあと、黙想の時間があります。

今日は、↑のみ言葉を黙想していました。

罪人である私がThe罪人になりそうなとき、こう言うように言われている、この、いわゆる、「イエズスのみ名によって、サタン退け!」
のことを思い、考えました。

私の体は神殿で、上のものを目指し、すがすがしく、爽やかに、風通りがよく、
こういうと語弊があるのかもしれませんが、尊く、
大事なもとして、
「イエズスのみ名によって、サタン退け!」


と思いました☆

絵で描くなら、キッパリとした子供です。

2008年
05月15日
09:29

そして、

遠くのほうに聖フランシスコが天に両手を広げている姿が、思い浮かびました。
花や草が、見られることもないところで、賛美、幸せに咲いているのを思いました。

2008年
05月15日
09:38

今日の奉納祈願:

恵み豊かな神よ、あなたの民の供えものを受け入れてください。わたしたちが信頼して求めていることを、とうとい秘跡を通して豊かにいただくことができますように。私たちの主イエス・キリストによって。アーメン。


今日の拝領唱:

神の恵みを思い、そのいつくしみを深く味わえ。
神に希望をおく人はしあわせ。


今日の拝領祈願:

いつくしみ深い父よ、救いの秘跡によって養われるわたしたちが、まことの信仰に成長することができますように。わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。

2008年
05月15日
13:36

ふむむん
すこぶる健全なようで
少し足りないようで
少し足りてるようですぬ
たぶん、受けて大きくなると大きくなりますぬ

2008年
05月15日
17:24

ぬーぬさん。

そうですね。

いつも少し足りないです。

はい。
少し足りないようで
少し足りてるようですぬ

w


私もそうだし、たぶん、人間も、足りないと思っているぐらいが無難なんじゃないか、この世にて。と、
これは、テクニックの面からみても、そうなんじゃないかと、天国に行くための人生にあたり、なんとなくそう、心がけています。

受けて大きくなると大きくなりますぬ

自分の生活や、のための収入や、のためのや、
にあてはめてみて、じちゅは意味深長になるコメントになっています。
すっごく、ありがとうございます。



反省もし、

聖書:

イエスは振り返って、弟子たちを見ながら、ペトロを叱って言われた。「サタン引き下がれ。あなたは神のことを思わず、人間のことを思っている。」


がまた響いています。


ありがとうございます。
m(_ _)m。

2008年
05月15日
17:42

今日のアレルヤ唱:

アレルヤ、アレルヤ。主よ、あなたのことばは霊であり、いのちです。あなたは永遠のいのちのことばをもっておられる。アレルヤ、アレルヤ。

2008年
05月16日
15:21

心をこめてやりなさい
心を残しなさい
そうして積み上げて
でんでんでんぐりがえし
形の無いものが形になる

2008年
05月16日
20:09

ぬーぬさん。

「でんぐりがえし」に反応しましたクルミンシタなのでした。
前に書いた物語や詩に「でんぐりがえし」があったことを思い出しました。
アップします。

読み返してみて、自分が書いたもいのですが、おもしろく、考えさせられます。

2008年
05月16日
20:10

物語、「RISUSAN」より、

2008年
05月16日
20:17


リスさんとブタさん

「いいなぁー、ヒトは。いいなぁー、ヒトは。」

リスさんはスズメさん達が教えてくれたベコセ岳の中腹にある洞窟を目指してチョコチョコピョーン チョコチョコピョーンと突き進んでいました。
ウサギさんが教えてくれたヒトの歌を歌いながら──。 

「そうじゃのぉー、そんなにそんなに昔のことじゃないのじゃがの、3時半頃にヒトの子供たちがぞろぞろそっちの道路を並んで歩いて行く時間帯があるじゃろう。その時によく子供たちが歌っておったのじゃが、リスさんにピッタリペッタンコの歌があっての、よし、ひとつ、リスさんに教えてやろう。そうじゃのぉー、あの頃はほとんどの子供が歌っておったのぉー、なーんか元気があってのぉー、良かったのぉー」
「美しかったですか?」
「うーん、どうじゃろう。ある意味、美しかったかのぉー」

──こういう歌。超有名。あるテレビ番組のエンディングソング。


いいな いいなー
人間っていいなー
おいしい おやつに
ポカポカ お風呂
子供の帰りを
待ってるだろな
ボクも かえーろ
おウチへ かえろ
デンデン
デングリ返って
また あした


「デンデンデングリ返って またあした! デンデンデングリ返って またあした! ………デンデンデングリ ……デ、デングリ? ……どんぐり? なんなのかなぁー、いいなぁー、ヒトは。デングリ返って」
 

2008年
05月16日
20:18

リスさんはニワトリさんにひとつの知恵を授けられて、ベコセ岳のほうに向かうしかない、もう、そこを左折してしまえば、もう絶対に交差点がない、つまり確実にベコセ岳の近くまで行くはずの車に乗るため、信号のところで赤い丸が光るのを待っていました。
「あ、赤」
リスさんは今度は止まった車を見ました。
「あ、黄色い光が左だけチカチカ。やった、これだ。よし、急げ」
ラッキーなことに、その車はリスさんにとって極めて乗りやすいトラック。しかも荷台には、なんとラッキー(?)なことに、ブタさんが乗っていました。数頭、きれいに並んだブタさん。
ピョーンと跳ねて、リスさん乗ってみてビックリ。
「わっ、何だ。大きい。…ネコ?…さすがに違うな。何だろう。毛がない。毛がない動物。大きいモグラさん?…違うな。モグラさんもそれなりに毛があるもんな。何て名前なんだろう…。全く思いつかないとさすがに間違ったフリして話しかけることも出来やしない」
「やあ、リスさん!」
「あ、こんにちは。…すいません、一緒に乗ってもいいですか」
「いいよ。背中に乗ってみてもいいよ」
「は、はい」
リスさんはブタさんにいきなりそう言われて、その背中におそるおそる乗ってみました。そしてすべって落ちました。
落ちる途中、体をくるんと回して、見事な着地。
「は、は、うまい、うまい。──どお?初めて見た?俺たち『ブタ』っていうんだ。『ブタ』って呼んでくれればいいよ」
「あ、ありがとうございます。ブタさん」
「どういたしまして、リスさん」
「あ、あのー、すいません、こんなこと聞いたら失礼かもしれませんが…」
「いいよ、何でも聞いて」
「はい。あのー、どうして、そのー、毛がないんですか?誰かにむしられたのですか?」
「うん。……そうだなあ、考えたことなかったなあ。そんなにビックリした?毛がないってことは やっぱり……びっくりするんだなぁ、やっぱり」
「すいません、ブタさん。初めてだったんで……」
「うん、そうだなあ、何で毛がないか……うーん、自分でもよく分かんないんだけど、そうだなあ、よく『寒くないかい?』って聞かれるんだけど、寒くはないね。
むしろ暑い。夏とか結構しんどい。うん、太りすぎなんだね、やっぱり。みんな太いんだよ。うん、そうだね。みんな太いね。考えてみたら、みんな太い。どうなのかなあ、まぁ そういう動物ってことかな。ブタ……。俺たちはブタってことかな、やっぱり。あんまり考えたことなかったわ。ごめんね、テキトーで。おっ、それはそうと、リスさん、聞くけど、リスさんは何で乗って来たの、これに」
「あ、すいません、それを先に言うべきでした。僕はこれからベコセ岳のタヌキさんに会いに行きます。ベコセ岳は遠いので、大きい道路があるところは車で行くのがよいと、知り合いのニワトリさんが教えてくれたので、少し恐かったのですが、思い切って乗ってみました」
「うん、そうか。ときにリスさん。タヌキさんにはどうして会いに行くの?」

2008年
05月16日
20:19

「はい、化け方を習いに。僕は──ヒトと話がしてみたいのです。タヌキさんはヒトに変身が出来ると聞きました。──スズメさん達に」
「うん、それは俺も聞いたことがある。ふーん、おもしろいね。ヒトと話をするのか。……うん、おもしろいわ」
「はい、ちゃんと変身できるようになるまでは帰らないつもりです」
「うん、いいと思う。ちょっとうらやましいわ。そうだなあ…そんなの考えてもみなかったなあ。ガンバレ!と言いたい」
「はい、ありがとうございます。がんばります」
「うん、ガンバッテ。うーん、そうねぇ、ところでリスさん。リスさんはヒトと何が話したいの?何かガラでもなく、すっごく興味でてきた」
「はい、えーと、……僕は一人、すっごく興味があるヒトがいて、『鼻から煙を出すヒト』と言うのですが、──と言うか、僕が勝手にそういう名前をつけたんですが、そのヒトと話をして、いろいろ聞いてみたいのです」
「うーん、たとえば」
「はい、アイツは──、そのヒトは、どんぐりを食べないでなでまわしていたり、なでまわし続けていたり、土をコブシでぶったたいて泣いていたり、ニワトリさんの死に頭をたきぎで焼いて、手をテノヒラにして合わせたり、木の前にどんぐりを置いて立っていたり、『口から煙を出すヒト』と一緒に、庭に変な形の木を苦労して立ててみたり──、まぁ、聞きたいことは山ほどあります」
「うーん、そうかぁー。うーん、ヒトは何か分かんないよな、ホントの話。うん、聞いてみなよ。何か分かるかもしれない。いや、どうかな。うーん、俺なぁ一つだけ聞きたいことがある。ヒトは死ぬのかなあー。今、考えてみたんだけど、俺、まあ、俺のいたところのヒト達、まだ一人も死んでないわ。ひょっとしたら死なないのかも、って今思った。何か そんな気もする。いや、どうかなあー。やっぱり死ぬ…かな」

2008年
05月16日
20:20

「はい、ブタさん。うまくいったら聞いてみます。そして、分かったら教えます」
「うん、ありがとう、リスさん。その気持ち、うれしく頂く。………うーん、だいぶ走ったんだなあ。リスさん大丈夫? 降りる時、早めに言ってくれれば、俺のこのスーパーノーズで ぷはー と草むらまでぶっ飛ばしてあげるよ」
「スーパーノーズ……」
「おう!スーパーノーズ! ま、鼻息だね。こう、死ぬほど息を吸ってね、──死ぬほどだよ、それをこう、死ぬほど思い切り、一気に吹き出すわけよ。リスさんの体ならね、バッチリ草むらまで飛んでいくと思うよ」
「あ、ありがとうございます。ブタさん。お願いします」
「うん。死ぬほど思い切りやってやる!リスさん多分びっくりすると思うよ。あんまり飛ぶから」
目印の橋が見えてきました。リスさんは橋を渡る前に降りなければなりません。
「あ、ハシ。 ブタさん、すいません、僕は降りなければなりません。あの橋を渡る前に」
「よっしゃ!リスさん、鼻につかまれ。うん、そう。行くぞ、行けー!」
ぷは! と一気に一息。ぶっ飛んだリスさん。ブタさん、はからずもその最期に訪れたエネルギーの輝く爆発。最期を飾るそのきらめき。
「ありがとうー、ブタさーん」
「こちらこそー。リスさん、楽しかったよー」

リスさん、くるっと回って見事に着地。しばらくブタさんのトラックを見送るリスさん。───遠のくブタさんの背中。
    ○

2008年
05月16日
20:22

ブタさんは鼻息を一気に噴射することによって、己れの中にある、その想いも吹き出したのでした。あまり深く考えないようにして生きてきたブタさんは、その中に何も入っていなかったわけではありません。ブタさんの中にあったわけのわからない、だから考えたこともない、どうしようもないうごめきは、鼻息と共に一気に開放されて、爽やかな命きらめく風となって飛んでいったのでした。
ブタさんの白い背中を乗せたトラックは、その後あっという間に最期の場所に着いて、ブタさんは屠殺されることになりました。
ブタさんは深く考えるということに、未だ慣れていないので、さっき出会ったリスさんのことばかり考えていました。
「偶然と言えば偶然だけど、いきなり現れて、俺にこんなに良いことをしてくれた……」
ブタさんは顔を上に向けて、おだやかに目を丸く見開いて、こう言いました。
「ありがとう。俺は───‥だ」



          by kuruminnsita
,

2008年
05月16日
20:26

高木ブーじゃないよ☆

でも、高木ブーは、

フルマラソンを完走したこともあるそうです☆


詩、

2008年
05月16日
20:27


コロQ

コロコロコロ
コロコロコロ

でんぐり返って
「こんにちは」
後輪返しで
「さよおなら」ぷっ。

コロコロコロ
コロコロコロ

でんぐり返って
「こんにちは」
後輪返しで
「さよおなら」ぷっ。

コロコロコロ
コロコロコロ

「……」

コロコロコロ
コロコロコロ



2008年
05月16日
20:43

↑の詩、

新聞販売店、入ると、全員というわけではないですが、読売の経営学院というところに、四日間も行かせられます。私は、
楽しかったです。

先生はダチョウ倶楽部や上沼恵美子に似ている人たちで、
営業の手本なんかコントみたいだったし、

自分たちもやらせられるのですが、一応、台本みたのがあって、覚える時間もあるんです。壁に向かってやってたりして、私、
(楽屋かなんかみたいだな・・)
と思って、おもしろがって、台本、覚えない君でした。だから、アドリブでした。
生徒たち30人くらいいて、「吉本行け!」の大ウケを体験した、いい体験といえばいい体験でした。
違う教室で、先生が来る前に、私が詩を書くという情報から、どんなの?ということになって、黒板(ホワイトボード)に書きました。
それが「コロQ」です。
人前で、自分の書いた詩をみた人たちの顔というか、その場の空気を体験できて、いい体験でした。

「ぷってなんですか?ぷって」
「おなら・・」

墨田川が近くて、四日間なのにたちまちコンビのようになった相方と、休憩時間は墨田川にいっていました。ペット用のですが、ブタの散歩をしている人がいて、携帯で写真撮ったりしたのでした。

2008年
05月16日
20:51

物語のほうは、
未完というか、

リスさん、死んだりしてないので、続きを書きたくなれば書ける状態で、まだ、タヌキさんにも会ってないくらいです。
じつは、とてもシンドイ時期に書いた物語で、
故シュトルム神父はじめ、ほんの数人の親しい信者さんたちに詠んでもらいたいために書いていました。明るい物語にみえますが、諸事情のわかっている人たちにはわかる、ヘルプミー! のための、自分の状態告白でした。もともとは「UMIO」という、ただ名前を変えただけの物語でした。ある、とてもシンドイ場面になって、
「そのときリスはみていた」
と、くるみの木の上からリスがヒトを見ている物語になり、リスの物語になりました。ので、正確には、大きくは、「UMIO」という物語です。

シュトルム神父は、
「タヌキにヒトの知恵を習うんです☆」
と言っていました。

そうなのかもね☆ と思います。



生活のことです。

2008年
05月16日
20:57

ちなみに、

頭に大きなガーゼや絆創膏して、そのころは坊主じゃなかったから、髪でその上からビンドメしてとめたりして、女の子のようなことしてたくらいシンドイ日々でした。原因は、自分で自分の頭を打ったからです。
またやりそうになる自分を自覚していたので、山を一日に2往復したり、山じゃなくても、ハンパじゃなく歩いたりなんだりして、それによって、部屋に戻ったときはバタンキューで寝ていました。

2008年
05月16日
21:12

しかし、胸に激痛というか、&重たい痛みが走るようになり、歩くはおろか、寝る体勢もないんじゃないかくらいになりました。
〈知らないうちに、どっかで肋骨折った。。)
と思って、正直痛すぎたので、病院に行きました。
で、折れてないということがわかりましたので、湿布だけでした、がすぐかぶれるのですぐはがしました。
折れるというより、そこには肋骨はないという話でした。痛みのところは、肋骨の軟骨とかだったか、とにかく骨のないところでした。

部屋に戻り、また頭を打ったりしない自信がマジでなかったので、歩くことも出来そうになかったので、

酒を飲みました。キューバタンのために、そういう飲み方をしました。一気。


これと同じ時期だったか・・

何度かあるのですが、


ある日、同じように、


このままじゃ酒飲んでしまう・・
と思い、教会に行ったら、シュトルム神父が
「ビール」
と言って、住み込み賄い婦さんに行って、

飲んだことあります。


ズラズラと書いてしまいました。


めでたし聖籠満ちみてるマリア
主 おん身とともにまします
おん身は女のうちにて祝せられ
御胎内のおん子イエズスも祝せられたもう
天主のおん母聖マリア
罪人なる我等のために
今も臨終のときも祈り給えアーメン

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