クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
04月17日
21:20

情報カタカタ -Kids Return-

情報というか、
引越し後、いろいろ、こまこま、仕事もあり、雨も降るし、洗濯機まだないし、でも段取りはつけたから来週には登場するし、置くとこはそこしか考えられないし、するというと、いろいろと置くののところを考えては考えては考えるし、雨がドアの前にたまるの不動産屋に電話するの、忘れたといいつつめんどくさかったからだし、それもしなければならないし、食の不安はちょっといつもあるし、もうちょっと土地勘をつけるためスクーターでブーンブーンしたいし、海苔の養殖や、塩を作っているところもあるらしいし、雨の日多いなぁ・・だし、電気代ガス代水道代は一月どんなくらいなのか計算上、未定だから、やりくり計算も大雑把に貧窮状態だし、電話代は早々とauショップに行って払う派なのですが、どこにあるのか、今のところ通りすがら見たことないし、キッキーと引越しのとき交換して手に入れた小さい冷蔵庫、ダイヤル、4にしてたら卵、三つ凍ってたし、だから2にしてみたけど弱すぎないかなど、凍った卵、鍋に水入れて、砂糖とそばつゆで煮てみたらオムレツみたいでおいしかったりもしながら、そばつゆもそろそろ買いたいし、コーヒーも・・。。

情報というか、いろいろと、入れ歯のようにカタカタしています。


今日は、母と、新住まいの近所図書館に行きました。
駅そば、派出所に隣接する、公民館、体育館、図書館の、どちらかというと古いコンクリートの公共施設です。私の部屋から、母でもナイスな距離です。
一時間半後に図書館で待ち合わせで、母に最初に出てもらって、
私は風呂に火をつけて、マイバリカンで丸坊主。
これ、裸でやってシャワーというやりかたを数年間とってきたため、母には最初に出ていってもらったのでした。
ダイソーで買った「死海の塩」を入れたお風呂は大ヒットです。
いまだに肌がイイ感じです。
洗面器や、座るのも、いつも買うの忘れるし・・


図書館。
母2冊、私5冊、計7冊借りました。初めてなので、カードも作りました。母は市川市民ではないので、借りるときは私と一緒でないといけません。

今回はなにゆえか、つねに、市川市民としてウキウキしていて、図書館カードを貰ったことも嬉しかったです。

このカードで市川市中央図書館、行徳図書館、信篤図書館、南行徳図書館、平田図書館、自動車図書館、計6図書館で本やかんやを借りることが出来ます。返すのはどこからでもいいです。たとえば、デカい中央図書館で借りて、近所の信篤図書館で返すという感じです。自動車図書館ってなんだ!

コメント

2008年
04月17日
21:28

今日、ついさっきくらいから、引越してきてからもう二週間以上も経っているのに、なに、入れ歯みたいにカタカタしてんだということを思い、
明日からは、ちゃんとゆっくり噛んで生活しようと思いました。

もちょっとソース、あ、ねぇや・・
もちょっとマヨネーズ、めっちゃあるわ☆
もちょっと、もちょっと

などなど、


まづは、ゆっくり白米、噛んでみようと。

そう思った引越し17日目なのでした。

2008年
04月17日
21:48

図書館と公民館で、市川市の広報とかサークルとかシャトルバスの時間表とかダンスとか音楽とか動物園とか植物園とか、
かるく20種類くらいの配布物をまんべんなくいただいてきました。
あとで読みます。

借りてきた本。

母:
「わが家の夕めし」池波正太郎
「食物のある風景」池波志乃

母は、ほんとに読むかどうかわからないけどな人ですが、「夕めし」の大事さを私と共有していたところが嬉しかったですね。
池波正太郎と池波志乃は、どっちも池波で、夫婦かなんかなのだろろうか・・
詳細不明。


私:
「GUIDE TO CHIBA ようこそちばへ」千葉県
「マザーテレサ訪日講演集」女子パウロ会編
「手作りシリーズ3 手作り楽器をつくろう」芸術教育研究所編
「世界を愛で満たすために ヨハネ・パウロ二世 100の言葉」女子パウロ会
「鳥のなき声ずかん」福音館書店


鳥のなき声ずかんw

なき声、ずかんw


バカにできない本ですよ。
面表紙の裏のページに、
「ヒバリとミソサザイのなき声の楽譜」
というのが載っています。

これは、ヒバリとミソサザイのなき声を楽譜であらわしたものです。左は色わけした音域による譜、右が五線譜です。〈楽譜の見かた〉は、26ページにあります。

2008年
04月17日
22:07

おわっw

めっちゃ楽譜あるぅ~♪


この本のこと、あとでベッコに日記に書くと思います。

画像、「鳥のなき声ずかん」p22、p23から
本文文字は、
p22「うみべに、いってごらん。」
p23「きこえてくるよ、鳥たちのこえが。」
.

2008年
04月17日
22:15

子どものころ、幼稚園くらいのころ、いとこのおじさんに2000円もらって、すかさず隣町の本屋に行ったこと覚えています。
立ち読みしたことはあった、星の図鑑(1000円)。

写真もたくさん、というかメインでしたが、私、後ろのほうの二色刷りの絵が欲しかったんです。星の大きさを図説した見開き2ページでした。
太陽があって、アンタレス(50倍)、ペテルギウス(忘れた)、ミラにいたっては、ページにその輪郭のほんのちょっとしか描けないくらいの大きさなんです。とほうもない驚き。
「・・・」
半日もずっと、その絵を見ている子でした。

ちょっとキッズリターン。



その頃の感じがよみがえってきています。

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