クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2020年
12月26日
20:19

20待降節第4主日 20クリスマス 「関数型プログラミング」ということについても考えるようになってきている。

12月19日(土)

築地教会、待降節第4主日、土曜日18:00御ミサ。

帰宅。

Zzz..。。

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12月20日(日) 待降節第4主日

シントク図書館。
返却ポストに市川市から借りていた1冊返却。

船橋市西図書館。
返却ポストに船橋市から借りていた3冊返却。

ジョグ。
↓走行記録、コチラで見れます。
https://runkeeper.com/user/kuruminnsita/activity/16532021...

松江図書館。

独学プログラマー
コーリー・アルソフ
日経BP社

世界で一番簡単な Pythonプログラミングの e本
金城俊哉
秀和システム

2冊借りた。

年越しの準備をしておこう。
「緑のたぬき」購入。

帰宅。

Zzz..。。

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12月21日(月)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

SoranosiTapsはやはり、「チーム」なんだなって思う。
--
SoranosiTapsは

父である神を賛美する
芸術宣教チームです。
聖母マリアを母としています。

SoranosiTapsは、
これといった特定の団体ではなく
愛である神さまをに賛美と感謝を
捧げる

適時即興
雲散霧消の芸術チームです。
--
これを書いた当初は、「プログラミング」を「チーム」でやるということ、考えてもみなかったことだったけど、

いろんな学んだことが結集していく感じになっていくみたい。

朝清掃パート

詩めも:

踊り場では造語が公用語になる
文字どおりではないけれど文字どおり
海水がそうであるように

帰宅。

紐とか糸って何なんだろうな。。って思う。

猿のような。クリスチャンとして。創造主との。愛の中で。

Zzz..。。

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12月22日(火)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。

クリスマス・イブというのは、
社会的、文化的、歴史的、キリスト教会的、にリフレイン代入インプットでアウトプット的な
いろいろあると思うけど、

聖ヨゼフのクリスマス・イヴ。
オロオロと決断と、の明かりの中の聖母マリアやロバ や初子のオギャーの
光の

とりあえずは沈黙の

暖かい

がクリスマっす。だと思う。

ヨセフ==我々 にとって、

炎は

暖かいのだから。

虫のように必死であれば。

関数型言語
関数型プログラミング
モジュラー化
モジュラー性
関数型スタイルのプログラム
マルチパラダイム言語
デコレータ

Zzz..。。

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12月23日(水)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

あ!
思い出した。

応募しようとしていた「第18回港区観光フォトコンテスト・スマホ部門」に、

クルミンシタ撮影で母が題名をつけた

コロナに負けず、あかるく、強くの「お花の親子」をしっかり守る警備員さん

を応募した。

朝清掃パート

母と船橋で待ち合わせ。
食事。
バス。船橋整形外科クリニック。
母、月に一回の診察と処置。

明日クリスマスイブということで、
ヤマザキのロールケーキ(100円ぐらいの)も2個買って、

帰宅。1個を半分にして一緒に食べた。

母、1泊。

Zzz..。。

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12月24日(木) クリスマスイブ

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

命令型プログラミングと関数型プログラミング。
クルミンシタ、直喩タイプの詩人。
プログラミングにも隠喩と直喩のようなタイプのようなことあって、
クルミンシタは、たぶん少数タイプの関数型のほうのプログラマーになっていったりするのかなって思ったりする。

関数型言語とは、関数型プログラミングを行うことを推奨して設計されているプログラミング言語。

関数型言語でなければ関数型プログラミングが行えない
関数型言語では命令型のプログラミングを行うことができない
ということではない。

代表的な関数型言語は

Scala
Haskell
Erlang

朝清掃パート

母、帰った。

クリスマスセット用を購入。

帰宅。

クリスマスセット、

ほっかいろ10個×2
ヤマザキのロールケーキ
ガーナ・ミルクチョコレート
粉末コンスープ(3袋入り)

ビニール袋に入れて、

メリークリスマス☆
ほっかいろです。
お使い下さい。

と書いたシール貼った。

西葛西下車。

ジョグ。
↓走行記録、コチラで見れます。
https://runkeeper.com/user/kuruminnsita/activity/16552820...

荒川河川敷、河口から3kmあたりのホームレスさんのテントの入り口そばに置いてきた。

帰宅。

自分用にも買っておいたコーススープ飲んだ。

Zzz..。。

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12月25日(金) クリスマス

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

「みかんのような」とか「オレンジのような」みたいに、数字には「6のように」とか「8のように」ってあるんだろうか。

「赤」をイメージさせておいて次「青」で、「紫」
ってありうるんだろうか数字で。

イメージってなんだろう。
色は混ぜると、そういう決まった「なになに色」になるけど、
イメージは・・
混ざったり、決まったイメージになるだろうか。
たぶんならないよね。
なんだろうイメージって。。

っていうか、

音がそうだよね☆

次の音で全然違う「音」になるから。
音楽は数学なわけだし。

築地教会。聖体訪問。
神のいつくしみへの奉献の更新をした。

帰宅。

あっ!

現場で除菌の徹底も心がけて、100円ローソンで買った除菌ウエットティッシュでクリスマス袋、除菌してからにしようと思って、リュックに入れておいたのに・・
忘れてしまった。。

でも、いったん帰宅して準備した際、ハンドソープで2回手洗いした手で準備して、後、どこにも接触してないから、

オッケー(^-^)
だったと思う。

Zzz..。。

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12月26日(土) 聖ステファノ

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

『独学プログラマー』
p50

関数は1つのことをすべきである。そのことを徹底すべきだ。たったそれだけのことに特化すべきだ。
ー ロバート・マーティン

朝清掃パート

ステファノというのはギリシア語で「冠」という意味なんだなあ。。
※初めて知った。個人的には超重要事項。

「クルミンシタ」、
茨の冠の場面で、なんにも出来ないけどただそばに立っていたくて、という思いで木彫り・クルミンシタが生まれ出でたのだった。

帰宅。

築地教会、聖家族、土曜日18:00御ミサ。

帰宅。

今週は、

これを思ったクリスマスだった。学んだんだと思う。&そこに向かってるんだと思う。
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「アシジの聖フランシスコ」(イエンス・ヨハネス・ヨルゲンセン著、永野藤夫訳、講談社)より


フランシスコは答えていった。

「わたしたちはこうしてポルチウンクラへ向かっているが、雨にびしょぬれになり、寒さにかじかみ、道の泥にまみれ、飢えに苦しんで、修道院の門をたたくと、門番が出てきて、腹を立て「だれだ」という。こちらは「二人の修道士です」と答える。するとこうだ。「うそをつけ、追いはぎだろう。うろつき回っては人のものをかすめ、貧者からほどこしをひったくる奴らだ。さっさと行っちまえ!」
 
門番はそういって門もあけず、空腹のわたしたちを外の雪と水と寒さの中に、ほったらかしておく。日が暮れる。そんな時に、わたしたちはそんな悪口や悪意や取扱いに耐え、がまんして怒ったり、不平をならしたりせずに、この門番はわたしたちのことを見通していて、彼にそういわせたのは神である、とへりくだって愛情を持って思う時――おお、兄弟レオーネよ、いいかね、これこそ完全な喜びです。
 
また、わたしたちが戸をたたき続け、門番がでてきて、腹を立てて、わたしたちをあつかましい浮浪人よろしく、ののしったり、なぐったりして、「恥知らずのごろつきめ、らい病人の所へでも行け、ここでは食物も宿もやらんぞ」と怒り、わたしたちはそれをも忍耐と朗らかさと愛をもってがまんする時――
おお、兄弟レオーネよ、いいかね、ここにこそ完全な喜びがあるのです。
 
また、わたしたちが飢えと寒さと夜にせかされて、また戸をたたいて、お願いだから、せめて屋根の下に入れてほしいと、涙ながらに頼んでも、門番はいっそう腹を立てて、「この恥知らずのごろつきめ、分相応の仕打ちを受けろ」とわめいて、棒を持ってとび出し、わたしたちを頭巾をつかんで地面に引き倒し、雪の中を転がし、棒でところかまわずなぐりつける時、わたしたちはそれでも忍耐強く朗らかにすべてに耐え、誉れ高いキリストの苦難を思い、キリストへの愛のために苦しむことが、どんなにわたしたちにふさわしいかを、よく考える時―
おお、兄弟レオーネよ、いいかね、そこにこそ完全な喜びはあるのです」

Zzz..。。
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