クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
04月12日
06:53

アルバイト仕事人

市川に引越してきて、仕事もほぼすかさず始まって、忙しいというほど忙しくはなかったような、やはり忙しかったような、
というのは、仕事、
なんか、三日くらいしかしてないくらいの感あるのに、もう、二回目の土曜日を迎え、そして、終了してきました。
新聞配達の仕事、
土曜日といえば、「土曜日だ」というくらい、チラシの量が、通常の三倍になる、平日とは別物の仕事と言っていいくらいだったのですが、
今の仕事先、チラシ、たしかに、「土曜日だ」とみんな言っていますが、
今までの、埼玉寄りの東京、練馬区、の常識から言うと、これは、
火曜日です。
平均的に言うと、普通、もしかしたら、「薄い」ぐらいの日と同じくらいです。「土曜日」なのに。
企業秘密なので、詳しくは書けませんが、前いたところの土曜日は、チラシ、
さすがに3桁の枚数はなかったけど、けど、
なくらいだったのです。
二年半くらい、それが常識となっていました。
考えてみたら、なつかしく、おもしろいほどの、「厚さ」でした。たぶん、東京でも多いくらいの量だったのかもしれません。

私、前いた練馬では、3店グループでしたので、全ての店にからんだので、三店、知っていて、今回、千葉、原木中山で4店目ですが、
いっちゃん初めの店、これが、一番ハードでした。
だから、仕事先かわるたび、仕事、しんどくなくなるという感じです。
最初、なんにもわからなくて、これが当然のように、それで身につけたので、基礎的な、なんというか常識が、大泉中央店にあります。チラシは田柄店のほうが、さらに厚かったですが。

今回、千葉、原木中山店には、アルバイトの朝刊配達として仕事させていただいています。

そういえば・・
と、今まで経験してきた店での、アルバイトの人たちの配達を思い出します。入れ忘れが、社員にくらべて少ないです。これ、特徴だと思います。

私も、今回、アルバイトとなり、やはり、
入れ忘れに対する懸念や対策や集中力はすごくなってきています。
配達後、
その後の対処は自分でしないからです。なにかトラブルがあると、どなたか、社員がやり、

なんというか、責任者ではない身の責任の重みが増しています。
自分で対処できないということは、
なんといったらわかりませんが、
その仕事終了時点でのカンペキさが、店にも、自分にも、必要になってきます。迷惑がかっかちゃうことへの懸念があります。
これ、前はなかったんです。
なにかあると、どうにかこうにか対処していたんです。私の、職場での、私の仕事の得意分野のような、人材としての特徴はそこらへんだったと思います。というくらい、トラブルへの対応に、ぶっちゃけ、すぐれていました。

田柄店では、営業も集金もしないで、基本、配達のみの身でありながら、まあまあの給料をもらっていました。田柄店では、退職が近くなってくるころになって、「上原」というニックネームがついてきました。トラブルへの切り札的存在だったし、その前の大泉中央店では、ツートップのエースだったからです。だと思います。

今回、アルバイトになり、なにか発生しても、たぶん、店から電話が来ることなどなく、
明らかに、仕事して、配達という意味では同じですが、別物です。


チラシの厚くなく、
今までの感覚からいうと、ちょっと驚くほど薄く、
配達終了時間への懸念もなく、

メインは、入れ忘れ、かぎりなくゼロ。が中心課題の今日この頃です。
今のところ、対策として、「あえてゆっくりやる」をしています。
今のところこれを続けますが、
こう少しなれてきたら、テンポよく、しかも入れ忘れの決してない方法というか方式をみにつけたいと思っています。

コメント

2008年
04月13日
00:37

それぞれの仕事にプロとしての生きがいがあるのですね。
市川は昔妹が住んでいたので、何回か行きました。野鳥の観察のところも行ったことがあります。
クルミンシタさんの新しい地での生活を神様が豊かに祝してくださいますように、お祈りいたします。

2008年
04月13日
22:59

モーリーさん。

野鳥の観察するとこ。駅名的に「行徳」ですね。でも、市川市なんです。
行ったことあるのですか!
どんなところですか!

すっごく行ってみたいとこ、昨今のナンバー1です。

鳥を観察すること重要なんです。

賛美です。


ありがとうございます。
ほんとに、自分もそう願います。

マリアさま。
モーリーさんが祈ってくれたヨ☆。。

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