クルミンシタ

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クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2019年
09月07日
17:51

19年間第22主日 入退院後の日々を卒業! 超立方体☆。。 「フラットランド」を読み始める。

9月1日(日) 年間第22主日

夜中に一度起きたとき「P進数・・」を考えていた。

一度起きてから朝まで検索調べ読書しまくり。うつらうつらしながら、ちょっとまた数分とか1時間とか寝ながら。

最近、このパターン多い。
夜中に起きたときに考えていたことがその後数日、一週間、とかのテーマになったりする。

「数学ガール 2進数」で検索してみたら、お!ある。
「数学ガールの秘密ノート ビットとバイナリー」

こんなの図書館にあったかなあ・・。

初版が2019年7月。つい最近だ。だからだ。

市川市立図書館 蔵書検索。お、あるじゃん。
貸し出し中。
人気本なんだね。最新巻だから。

江東区立図書館 蔵書検索。
ある。江東区内5図書館にある。でも全部貸し出し中。人気本だ。予約も7。

めも:
ライプニッツ
アインシュタイン
芭蕉
複素数
とは別の
p進数
バイナリー って・・
p進数 フーリエ変換

六本木教会7:00御ミサ。

都立中央図書館にあるね。
※都立中央図書館は館内閲覧図書館。貸し出しなし図書館。

ジョグ。
↓走行記録、コチラで見れます。
https://runkeeper.com/user/kuruminnsita/activity/13839003...

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
9月2日(月)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

東京都立中央図書館。

「数学ガールの秘密ノート ビットとバイナリー」

あった。読んだ。全部読んだ。

帰宅。

バシャ風呂。

Zzz..。。

ーーーー
9月3日(火)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

順天堂大学附属浦安病院。

自販機のコンスープ飲んだ(^-^)。

形成外科受診。

最後の受診。

赤み部は残るらしい。
「馴染む」という感じにはなるみたい。

丁度のどぼとけのところは、当初、どうせだから、歌い手、シンガー・クルミンシタにんっていくとしたらかえっていいポイントだと思ってさえいたくらいだから、これからいい感じに馴染んでいくだろうし、ま、オッケー☆だよね、の思いはある。

左上腕部の深い、というか厚み残る跡は、
入れ墨みたいなもんだよね。
この世に属してない身の、自覚や、思い起こし。

瀕死で、死にそうでもありましたが、のおもいまで経験して、かろうじて脱っしました!
忘れずかみしめの。

なんか、ちょうど、左上腕部、地球儀を上腕部にトポロジーしたとしたら、ちょうど、五大陸、地球儀の陸地の厚みの、薄さだなあ。。

卒業。
入退院後とその後の
なんだかいわば学校のような
時期を
卒業。

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
9月4日(水)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
9月5日(木)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。

バリカン風呂。

Zzz..。。

ーーーー
9月6日(金)

夜中、一度起きたとき、
あ、
とわかって起きていた。
二進法とか、単位円グラフ的なこと。

めも:
二進数
0と1

ネイピア数は
円周率は

二進数にも小数・・
ある。あ、そっか、それが小数か。

対数螺旋
原点 直線移動

対数の概念は桁数の概念、なるほど。

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

神田教会。聖体訪問と聖母訪問。

千代田図書館。

千代田図書館は千代田区役所の9、10Fにある。
仕事終了後、歯科受診まで、ロケーション、ちょっち歩いて、行ってみて、どんな本あるか散策してみた。昨今、もっぱら数学コーナー散策になってしまっていたけど。で、

E.A.アボット・著
フラットランド

という本を発見した。

他の図書館にもたぶんあるだろう。
図書館によって、棚とか蔵書具合によって、目にとまる本って違う。来てよかった。

東京歯科大学水道橋病院。

廊下の血圧計で計ってみた。
128、75、64

受診治療。

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
9月7日(土)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。自転車。

市川市立中央図書館。

全部は一読し終わっていないけど、もう一回ちゃんと読むつもりも全然あるし、

数学ガール ポアンカレ予想
数学ガールの秘密ノート 式とグラフ

返しして、

講談社
エドウィン・アボット・アボット著
竹内薫・
「フラットランド - たくさんの次元のものがたり」

日経BP社
エドウィン・アボット・アボット著
冨永星・訳
「フラットランド - 多次元の冒険」

BLUE BACKS
「P≠NP」問題

3冊を借りた。

P≠P問題、詳しくは知らないけど、ネット調べでちょくちょく目にしていたプレミアム問題。2進法と関係あるみたい。クルミンシタにうってつけのプレミアム難問かもと感じていたりはしている。

今週はとても大きな一週間だった。
メイン読書は数学ガールの「ポアンカレ予想」で、
この本は書評では数学ガール関係の中では酷評めいたのも見かけるくらいの本だけど、私には1番おもしろいと思ったくらいの本だった。
テトラちゃんが「オイレリアンズ」を発足したりもしている。

数学ガール「ポアンカレ予想」
p343
ミルカさんが言う。「ペレルマンが証明したのはサーストン幾何か予化予想だ。これは、ポアンカレ予想を含んでいる一般的な主張だ。ペレルマンはサーストン幾何化予想を証明し、その系としてポアンカレ予想を証明した」
「サーストンさん・・・・・・」とテトラちゃん。
「また新しい名前が・・・・・・」とユーリ。

「また新しい名前が・・・・・・」
これ、数学学習者のあるある名言だよなw・・。上手く書けてるよな。。って思う。

今週は、数学ガール「ポアンカレ予想」読書を基軸にしながら、ことあるごとにネット検索閲覧島しまくりで、

「超立方体」への探求を深めた。
私、高校、たぶん一年くらいのとき、立方体、もしくは直方体でもいいけど、「しかく」(立体の)と、大きな「しかく」※の中にいるので、の形を見ているわけではないけど、
「しかく」と大きな「しかく」の夢を見ていて、起きたとき、「あぁ・、宇宙って四角いんだ。。」とわかったようにして起きたことあった。

超立方体のこと調べていると、ありなのかな・・。。とも思わされてきている。

今週、なんかわかったように思って起きたこと、2度あった。思いの言葉として、「二進法が・・」とか思ったりもしているけど、起きたときは図形とかグラフとか思い浮かべていた。これ特徴って思う。

幾何学図形的な、なんというか、
言語に因る理解とは別に、あるんじゃないかと思い始めている。

たとえばイカとかタコとかに通じるような。

あと、「螺旋」にも興味出てきている。専門用語知らないけど、
がギュイーんと一直線。

睡眠中とかも含めて、水面下ではたくさん経験、熟考しているみたい。日記には十二分には全然書けてない。ま、いいか、感もある。

「リスさん」書き始められたらいいよなとは思う。書きながら進められばいいなって思う。英語仲介、アラビア語で。

Zzz..。。
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