クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2019年
07月27日
14:00

19年間第16主日 「幸せの種」ってHappyの種☆ グロタンディークのキムチ ディオファントス問題

7月21日(日) 年間第16主日

聖母マラソン。
※→別日記に。

本所教会9:30御ミサ。

隣に座ってきた、いろいろと親切にしてくれた信者さん、私のこと外国人と思っていたみたい。

いつも忘れる。私のこと外国人だと思っている人っている。

帰宅。

Zzz..。。


ーーーー
7月22日(月) マグダラの聖マリア

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

ぷち雨。

朝清掃パート

考えてみたら神父さんの「幸せの種」ってHappyの種☆

帰宅。

「グロタンディーク」で検索していろいろ読みまくり。

この人、
キムチの作り方も書いているようだ。

Zzz..。。

ーーーー
7月23日(火)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

小雨。

リスはキムチを食べるだろうか。
ダメみたい。

朝清掃パート

グロタンディーク、
たんぽぽのスープを飲んでいた。

リスはたんぽぽを食べるだろうか。
食べる。花を食べる。

まだクルミのように、あまり固いものは食べることのできない子リスにとっては、桜の花、タンポポの花は大事な食糧なのだ。

検索するとたくさんの写真画像出てくる。「リス たんぽぽ」、超絶キュート。

「井の頭自然文化園」はリスが近くで見れるようだ。

グロタンディーク、
彼の論文の中でも最も高名な論文の一つが、高名な国際数学誌でなく、「東北数学雑誌」という、日本の専門誌に投稿されている。今でもこの分野では、この論文のことを「Tohoku論文」、あるいは単に「Tohoku」と言っている。

帰宅。自転車。市川市立中央図書館。

数学者の孤独な冒険
グロタンディーク著
現代数学社

数学と裸の王様
グロタンディーク著
現代数学社

グロタンディーク - 数学を超えて
山下純一著
日本評論社

3冊借りた。

お。郵便が入ってる。

幸せの種
ゲオルグ・シュトルム
信山社

が届いた。

Zzz..。。

ーーーー
7月24日(水)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
7月25日(木)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

ファンクター(関手)という言葉を知った。
functor

ファンクションが「関数」。

クルミンシタの詩にこんなのがあるなあ。
2913-3-28の詩だ。

「≒集中力」

安定したからっぽの箱の安定は
その安定がそのままスライドし
 
開くとき
目が開く
 
.

圏論において、充満関手と忠実関手というのがある。
充満忠実関手とか、忘却関手、包含関手というのもある。
他にも、反変関手、共変関手・・
たくさんあるみたい。

圏論って何だい?

category theory

もともとの創始発端の感じでは、"Naturality Theory" のネーミングにしたらいいんじゃないかと言ってる人もいる。そんな感じもあるみたい。

朝清掃パート

数学って、
人間にとって、新しく伸ばしている感覚器官みたいなもんなんじゃないかなと思ったりする。もしくは、あ、こっちだね、懐中電灯。等。

図書館で借りた本を読みつつ、それがテーブルみたいになって、興味出たワードや思いつきや思い出しを、ネット検索調べ読書しつつ
という日々が続いてる。
今日はグロタンディーク読みながら、ガロアへの興味が深くなってネットではガロア関係を検索しまくっている。

帰宅。

Zzz..。。

ーーーー
7月26日(金)

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

朝清掃パート

帰宅。バリカン風呂。

Zzz..。。

ーーーー
7月27日(土 )

適時随時、ロザリオ一環。
いつくしみのチャプレット。

ディオファントス

ディオファントス幾何
ディオファントス方程式
ディオファントス近似
ディオファントス問題

フェルマー予想


朝清掃パート

グロタンディーク モチーフ
motive

モチーフ 圏 関手

関手圏。

帰宅。

今週は、

グロタンディーク -数学を超えて

を通読、読了した。
グロタンディーク、エピソードとしては、
「何妙法蓮華経」って言ってた時期もある。短いけど。
十字架の聖ヨハネやアビラの聖テレジアを読みまくっていた時期もある。
マルタ・ロバンに傾倒していた時期もある。

ところでこの人、宗教というか宗派といういうか、カトリック? なんかのプロテスタント?

調べようとして、
なんか・・ どうでもういいな。。

と思った今日この頃。。

という日々になってきているみたい。

あ!

いちおう調べておこうと思っていたのだった。ダリ。十字架の聖ヨハネのイエズス描いたダリ。この人はカトリック、かなり、アホっぽいもの。
※クルミンシタ自身もカトリックだから由縁の物言いです。
数学的にはなに学んだり考えていたんだろう。
は、次週でいいや。

数学者の孤独な冒険
グロタンディーク著
現代数学社

p392〜p394
キムチについて

を読んだ。あはw

これはいいです。
イケてます。やはり、この人、ちょっと詩人の部類に抵触して入ってくると思います。とクルミンシタは思います。
訳文ですが、文才あるんだろな傾向が十二分に感じられます。
もし、クルミンシタ、小規模でしたが詩の投稿サイトの主宰側もやったことありますので、もし、この数ページが「詩」として投稿されてきたら、どうしましょう、うーん・・、これは全然、詩です。オッケーです。です。

Zzz..。。
: