クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
04月04日
21:47

080404 ドンドコドン

マリアさま。

心臓の太鼓が鳴っています

リズム

原始の
今の
これからの
原始の
聞こえてくる
聞こえている
原始のリズム

聞くことと
行うことは

深奥の鼓動
太鼓のリズム

心臓が
鳴っている

そして
飛んだり
泣いたり
走ったり

太鼓のリズム
心臓が鳴っている


****
詩のような、詩メモのような。
退職、引越し、ドライブなどなど、何日間か、思い出し振り返り整理もするタイミング的ヒマがなく、
今日、夕方、新勤務先、朝刊配達のバイトをする新聞屋に顔出し。
こっちとしては、話がついていた、今日、夕方5時顔出し、明日から始動、そのまんまを守って行っただけの話だったのですが、お店側、
話、一ヶ月以上も前の話だし、その後、私からの連絡もないから、(新聞屋というのは来るはずなのに来ない場合も、むしろ常識になっている感もあるのでしょう)、
「来ないよ。」
ということになっていたようです。

だから、私が配達する区域をどこにするかの段取り、ゼロのようでした。
店長さんが、中心従業員に、どこか配らせるとかあるかの相談をふったとき、私、
「あ、どうも、よろしくお願いします!」

いろんな意味でウケたみたいでした。

明日から、覚えるのも練習もなしで、配達の仕事、決定です。

覚えるのは、その場所までの道だけです。
まっすぐ、左、右すぐ左です。

「団地」と言われている、防衛庁の官舎です。部屋番を見て配ればいい業務内容です。
エレベーターとかじゃないので、20数棟、5階まである建物、180部ぐらい配ります。

ぶっちゃけ、
イエイ☆

普通、「団地」は嫌われています。シンドいからです。

ぶっちゃけ・・
イエイ☆
マジで。

仕事といえば仕事ですが、金銭的には逆トレーニングセンターみたいなもんです。

官舎。
感謝。
マジで。
仕事に心とかの気苦労のない、マジで

感謝☆

マリアさま!

ありがとう。。
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