クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
03月24日
07:21

08 復活の月曜日


今日の聖書朗読:
使徒言行録2・14、22-32
マタイ28・8-15

&読書:
使徒言行録 1.1-26

コメント

2008年
03月24日
18:15

読書の使徒言行録1.1からを読んで、北浦和の修道院に遊びに行っていたりしていたことを思い出しました。
「テニスだけやりに来てもいいから☆」
と、いろんな修道院がみてみたくなって、
「ここ、基地にしていいから☆」
と、そこで泊めてもらって、ほかの修道院に行ってみたり、
「どうだった?」
「・・・」
とか、かなりヘンテコなことしていたのにアットホームなフランシスカンたちでした。みんな、どちらかといういと、テニス上手で、2時間とか平気でした。
今は、新築になっているので、テニス出来るとこがあるかわかりません。

親って遊びに行っていた修道士(神父)が黙想指導をする神父様でしたので、行くと、朝の8時だったかに二人だけで黙想をすることがありました。その神父さまは「それが修道士」なので、一人でもやっています。
三位一体のイコンを部屋に置いて、キッチンタイマーをセットして、45分(だったかな)の黙想、そのあと、お互いに黙想したことを話す「わかちあい}です。
三位一体のイコンを置いた部屋に入るとき、自分がどこでどうゆうふうなかっこうで座る(座らないこともあるかもしれません)をイメージしてから部屋に入って、そういううふうにして黙想します。
黙想して思ったり考えたりしたことは、なんというか、結果みたいなものは、ただ、
何年、何月何日にそういう黙想をした、というだけのことです。
主のことは、とらえたと思っても、
イメージしたり、イメージを固めてみたり、
を、あっさり崩したりします。

主のみ心が行われますように。

思い出したのは、そんなある日の黙想の箇所が、
使徒言行録 1.1から
でした。

2008年
03月24日
18:19


テオフィロさま、わたしは先に第一巻を著して、イエスが行い、また教え始めてから、お選びになった使徒たちに聖霊を通して指図を与え、天に上げられた日までのすべてのことについて書き記しました。
・・・

2008年
03月24日
18:20

黙想。
「・・・」

2008年
03月24日
18:20

今日思ったのは、
ところで誰がかいたの?

2008年
03月24日
18:22

調べました。
そうですね。ルカですね。
ルカの福音書の。

2008年
03月24日
21:16

♪ああ!
 来週の今頃は~
 僕は 軽トラの中~


来週の今日の今頃は、市川への引越しドライブです☆
今日は、手紙やメールをしています。

実家にダンボール一つ分、まとめておいたものを、兄に送ってもらいます。
シュトルム神父からもらった木彫りや、三位一体のイコンが入っています。
三位一体のイコンは、木の板にタイルみたいなイコンで、私が受洗したときに、あるシスターからプレゼントでいただいたものです。
市川の部屋、ある意味、修室とこころえています。

母教会、二戸教会の住み込み賄い婦さんに手紙をだします。(私の二戸のおふくろさんといっていいです)。「SoranosiTap's」の表札を作りたいので、母教会の、なにか、木の板を送ってもらいます。

市川は、
何回か行った感じでは、「下町」です。

北野映画の「菊次郎の夏」、一度、すんごく眠いのに観たことがあります。ほとんど観ないでしまいましたが、
「なんだ、タップ簡単だな・・」
という場面があったと思います。
レンタルビデオで借りてきてしまいました。観ようと思います。

解約したネット、KDDIから封筒がきていました。モデムを返却しなければいけません。着払いで送ればいいので、ちゃんと送るようにしましょう。

図書館から借りっぱなしのアラビア語の文法入門書も、引越し前にちゃんと返却しておきたいところです。

2008年
03月24日
21:18


三位一体のイコン。

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