クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
03月22日
17:54

08復活徹夜祭 (第2回SoranosiTap's演奏会)、そして復活祭。

時間的に教会行事には参加できないです。
今夜の業務終了後、すかさず出かけます。明日は二ヶ月ぶりくらいの休日を確保してあります。
明日、復活祭は市川教会で与かります。
徹夜で、はやる静けさのなか、
第2回SoranosiTap's演奏会が実施されます。

※SoranosiTap's
 オカリナとタップを中心とした父である主を賛美する団体。現在、メンバー、私含めて一人。

場所、未定。時間、徹夜。

コメント

2008年
03月24日
00:12

3月22日、深夜、クルミンシタ、東西線・行徳駅下車。
4、5時間、臨海地帯をウォーキング。
23日5時ぐらい、市川大橋。江戸川ウォーキング。
このあたりは、江戸川でも、もうほとんど東京湾。
船やヨット。
桟橋!
公共のもや、個人の桟橋もたくさん。市川港、東京湾が近い。
夜の桟橋に、十和田湖を思い出しつつも、
桟橋は、ナイスな木の板が豊富で、
タップの練習が出来るじゃん☆ と、引越ししてからの日々に狙いも定めつつ、
5時ぐらい、鳥の鳴き声も始まってきて、川に泳いでいる鳥たちがいる、草の川原にて、

2008年
03月24日
00:19


第2回SoranosiTap's演奏会

が2008年3月23日5時くらいに実施されました。

演奏:クルミンシタ(アルト・オカリナ)

曲目:
①典礼聖歌341「キリストの光」
②典礼聖歌390「キリストのように考え」

演奏後、
市川カトリック教会を目指し、鼻歌ウォーキングも行われました。

2008年
03月24日
00:40

母と待ち合わせて、カトリック市川教会、8時の復活祭ミサに与かりました。
母も私もイースターエッグももらいました。
御ミサ後、男性信者たちの、テント設置作業を手伝いました。
10時半からのミサ後、カレーや焼き鳥が出るパーティーが行われるようです。そのためのテント設置です。運動会のときに設置されるようなアレです。
中が二つ、小が一つ、あるいは、大が二つ、中が一つのテントです。車で来ている人の車は移動してくださいとのことでした。自転車等はそのままでいいようですが、すこし移動させていた信者さんもいました。
男性信者10人ちょいくらいで、倉庫から出してきたテントを、パイプを組んで、布をかけて、起こして、やっぱり90度回転して、とかしました。私も手伝わせていただきました。ども(^O^)/
女性信者さんたちは、たぶん、台所をのぞいた感じでは、カレーを作っていました。
焼き鳥は、テントに設置にた長いテーブルの上にがキャンプ場にあるような長いガスコンロが登場していましたから、誰か、大活躍で焼く人もいるんじゃないかと思います。
今日は、ここらへんで母と帰りました。母は、中の、女性信者たちのほうで、ウロウロいろいろ見てきたようです。手作りの、それは、どこかの、アフリカのほうの障害者さんたちがつくった絵葉書や、信者さんが作ったのか、草木染めの袋とかあったと言っていました。
イースタエッグは市川八幡駅そばのスパーが10時にあと5分くらいで開くのを待っているときに二人で食べました。
スーパーで鶏肉とうどんとちくわぶと食パンを買って、妹の、今日は母しかいない部屋に行って食べました。

奉献の更新をするタイミングがなかったです。

来週の主日は、
白衣の主日(いつくしみの主日)です☆

この日に奉献の更新をするようにして、復活の月曜日、復活の火曜日・・

の日々です!

市川教会、
お御堂にオルガンはもちろん知っていましたが、
信徒会館の、なんというか、ホール、
そんなに大げさでないタイプの、
ピアノ☆があること発見。というか、ちょっとなれてきたのか、今日、気付きました。

2008年
03月24日
00:48

[marquee=left]引越しノヴェナ第8日

絶えざる御助けの聖母よ、
強い信頼を約束してくださるあなたの聖画のみ前で祈りをささげます。
力強く慈しみ深いあなたに、より頼む私(たち)のみじめさを思う時、
身に余る思いがいたします。
聖母マリアは聖画の中で、
「わが子よ、信頼しなさい。私はあわれみの母であり、いやすべき罪人をいやし、絶えざる御助けの聖母である私の名は、私がすべてのみじめさを和らげる。」
とお話になっておられます。

聖母マリアよ、
私(たち)はあなたの寛大なみ心と慈しみを呼び求め、信頼をおささげいたします。
アーメン。

2008年
03月24日
00:54

二年半以上くらい前、十和田湖の桟橋で一夜をすごし、朝、
「そうだ、仕事しよ☆」
って思って、スクーターでブーンと来ました。

市川で、江戸川で、桟橋に、そのことを思い出しました。

さて、今度は、

もっと、生活の中での日々です。

自分もそうですし、隣人もそうです。


互いに愛し合いなさい。

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