ハレルヤおじさん

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ハレルヤおじさんさんの日記

(Web全体に公開)

2012年
05月01日
19:25

独り言

 神は最後に、人間を創造されました。( それは、非常によかった、と有り。)

人間は他の造られた物と違って、神のかたちに造られています。

  どう違うのか。  ????

伝道者 3: 21
だれが知っているだろうか。人の子らの霊は上に上り、獣の霊は地の下に降りて行くのを。

伝道者 12:7
ちりはもとあった地に帰り、霊はこれを下さった神に帰る。

へブル 9:27
そして、人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっているように、

獣には「?」が無いので、「死」とは、チリに帰るだけ。しかし、人間はそうでなく、創造主の神にこの霊を返さなければならないので、「霊的な歩み」即ち、日々の生活の中で神の御心を成すように求められる、

      それはなにか。…… 。 ???

ここで素朴な質問。

そもそも、何故、神は人を創ろうと思われたのか。…

それも、地のチリで。…

神の玩具ではなく。…

その人のために全てを整えて。…

それも御自分に似せて。…

そして、何故、それが私なのか。

コメント

2012年
05月03日
01:43

1: kiwi

はじめまして
伝道者の書の一部を引用され、話を進められていましたので、
伝道者の書 3:18-21について、私が思うところを書かせていただきました。

私は心の中で人の子らについて言った。「神は彼らを試み、彼らが獣にすぎないことを、彼らが気づくようにされたのだ。」
人の子の結末と獣の結末とは同じ結末だ。これも死ねば、あれも死ぬ。両方とも同じ息を持っている。人は何も獣にまさっていない。すべてはむなしいからだ。
みな同じ所に行く。すべてのものはちりから出て、すべてのものはちりに帰る。
だれが知っているだろうか。人の子らの霊は上に上り、獣の霊は地の下に降りて行くのを。


獣にも霊があると、私は読みました。

「人の子らの霊は上に上り、獣の霊は地の下に降りて行く」

そのようなことは誰も知り得ないことであると、私は読みました。

2012年
05月03日
07:34

>>1 kiwiさん
その通りです。

2012年
05月03日
21:03

3: kiwi

>>2 ハレルヤおじさんさん

同意してくださりありがとうございます。

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