クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
02月16日
06:49

市川の修室

4月から住む市川の部屋は1K。
6畳とキッチン4畳。風呂トイレ。おしいれ。
風呂とトイレは一緒のタイプですがシャワーもあります。
キッチン4畳はフローリングで、4畳の部屋としても使えそうです。

市川の部屋。
修室とこころえます。

6畳は十字架のイエズスを中心の空間にします。

私がこれから行くのはそこです。

ベットも6畳のほうに置きます。
寝ることも大事です。

コメント

2008年
02月16日
22:07

米飯です

修室って修道士の部屋って事でしょうか。

クルミンシタさんのイメージからそうかなあって思いましたがどうでしょうか。
軽々しく言ってはいけないかと思いますのでぼやかして書きますが、いつか呼ばれたらって思っていらっしゃるんじゃないかと感じています。

ところで、今週は家でお米のご飯たべてません。
買えばいいのですが、自分で作った米が実家にあるので買うのもったいなくってうどんやパスタで過ごしてます。
で、今日は米飯でした。

2008年
02月18日
14:10

米飯さん。

米と酢と砂糖です。そばつゆも少々です。
海苔で。

はい。
映像的にはリジューの(幼いイエズスの)聖テレジアの修室の写真をみたことがあって、それをかなりイメージしているみたいです。

フランシスコ会の修道院に遊びに行っていた時期もあって、その修室も根底的な体感としてあります。
人生の中で、「よく寝た」ことを振り返ってみると、トップ3に間違いなく入ります。

25歳くらいのとき、はじめて教会に行った日の夜も、
その頃は精神的にかなにか、の時期の数年間で、
何年か降りに、ぐっすり寝たのでした。

ということもイメージとしてあります。

もう一つは、SoranosiTap'sです。
の部屋でもあります。
これには「カタリナ堂」のイメージがあります。
私には親しい人が数人しかいませんが、もしくは数人もいますが、の一人、カタリナおねえさんの部屋です。
個人で開業しているセラピストです。
アパートの一室です。
「カタリナ堂」という看板があります。
霊名がシエナの聖カテリーナなんです。

私の母教会、二戸教会(カトリック)は、入り口のところに「ロザリオ堂」という看板があります。故シュトルム神父がある日つけていたレリーフです。「お告げ」の場面です。
私はロザリオ堂出身です。


修室ということで、
考えていたようで、さっき、起きがけ、
こんなことを考えていました。

フランシスコ会に遊びに行っていたとききいたことですが、
修道院に志願者として入ってくるとき、自分はこれこれが出来ると言ってくる人がいるが、志願期や修練期は、
そうではなくて、
主に愛されていることを感じるのが大事なんです。

召し出しというのがどういう形なのかはわかりません。
職業、新聞配達中心で、(バイトだけど☆)、

愛されて、
憧れて、

宣教は、
したいから。

祈りの力は偉大です。

祈りは憩いでもあります。


なにか目標があるといいかなとも思い、来年の東京国際マラソンに照準を合わせつつはあります。(応募、抽選だったりはしますが)。

自分で作った米が実家にあるのですか!
なにげに、
それはすごいことですよ、ごま和えさん!


そうですよね。米、確保しつつ、
私も、現在、米、18キロありますが、これを、あわよくば、5月10日くらいまで(引越してから最初の給料。たぶん、10日だと思うのですが。そういえば、聞いてなかったのですが)、まで、これがありつつ、パスタでしのげたらというやり方になってきています。

たまに、たとえば、昨日、食パンにピーナッツクリームで食べました。
これが、まるで御馳走のようでした☆

私、どちらかというと、かなり、
甘いものが御馳走です。

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