クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
02月10日
22:01

o8四旬節第一主日。

今日はo8四旬節第一主日。

四谷(麹町、イグナチオ教会)夕方6時の御ミサにあづかりました。
入り口に、今日はパンフ類が豊富でした。アンケート用紙もあったりしました。

御聖体を拝領して、しばし、今日は、天使祝詞を心の中で歌い続けた聖体拝領後の私でした。そうしたかったからです。

御ミサ後、すかさず、なにかのパンフの余白にめも書きすることが多いです。
今日は、明日のための教皇さまのメッセージのパンフに書きました。

四旬節 荒野の40日間
          誘惑

主の祈り
・・・・・
・・・・・
私たちを誘惑に陥らせず
悪からお救いください。

ふみとどまる


典395
「主よ わたしが悩む時」

2番

主よ わたしが なやむとーきー
ともに ともに いてくださいー
わたしは やすらかに きょうもすごそうー

****
「つなぐ2008」という小冊子にて、
これから引越す市川に、
「市川ガンバの会」というホームレス自立支援のNPO法人があることを知った。

*****
悲しみの聖母
(Mater Dolorosa)


コメント

2008年
02月10日
22:27

アンケートは、教会報についてのアンケートでした。内容とか題名とかについての感想、意見です。三択のアンケートです。

どれくらい読むか。
ときどき読む。

字の大きさなど。
このままでいい。

希望題名、なにかあったらお書きください。
おにぎリン

書いてだしちゃった・・のでした。

2008年
02月11日
00:57

市川への引越し作戦のための今月の貯金、急遽、大幅に、
サンクス!
これに来月の給料日ので、イケそうです。

前回は早すぎたから、2月10日ぐらいになってから申し込み用紙を送ってくださいと言われていた市川の不動産屋に、明日の夜、妹のとこ、あさって、また行ってみます。
二階の部屋ということで下見もしていましたが、じつは一階にも空き部屋があることは確認済み、そっちにしようかと思っています。スクーターの置き場所的にも、そんな場所はなく、部屋の前に置くわけですから、自分の部屋の前ということのほうがいいです。朝早いし、夜も遅いかもしれないので、鉄の階段を音立てて出入りするのもなんです。

市川ガンバの会には、市川市から年に40万以上のお金が出ているようです。
私、皿洗いのバイトで入り込んで、食材をゲットしようかと考えていましたが、むしろ、パトーロールやおにぎりなど、ホムペをみた感じでは、あまり若い人のいないガンバの会で元気さを出していこうと思っています。
ガンバというのはイタリア語で「元気な」だそうです。
アラビア語だと「ナシートン」、女性形なら「ナシータトン」ですね。
市川ガンバの会、牧師さんを辞任した人が中心にやっているようです。
市川に行ったら会いに行きましょう。

市川ガンバの会
http://members.ld.infoseek.co.jp/ichikawaganba/

その牧師さんが牧師をしていた教会
http://members.jcom.home.ne.jp/jbc-chiws/02ichikawayahata...

2008年
02月11日
01:06

2007年07月27日
「景気が良くなったといわれるけど、底辺は拡大するばかり。路上に出てくる若い人が増えた」と副田さんは言う。
 この日、見回りで声をかけたホームレスは約60人。30代は10人ほど、一番若い人は26歳だった。
http://14471.iza.ne.jp/blog/entry/362028よりコピペ。

2008年
02月11日
01:11

カトリック市川教会のホムペより
http://www.catholic-ichikawa.com/

みなさんは、市川教会でたびたび「ガンバの会」という名前を耳にしていると思います。
ガンバの会の正式名称は「NPOホームレス自立支援市川ガンバの会」といい、市川市内で路上生活をしている人々の人権擁護と自立支援を行っています。路上生活をしている人々をおにぎりと味噌汁、薬や洋服・毛布を持って尋ねる「パトロール」および巡回相談指導、救急搬送時の支援、アパート居宅支援、居宅後の生活相談と交流会などが主な活動で、そのほか、夏祭りと新年会を本八幡公園で毎年開いています。
市川教会では、お祭りのさいにテントを貸したり、物資の一時的な保管場所を提供したり、また、必要に応じてみなさんに物資の提供を呼びかけたりしてご協力いただいております。この度、市民税の1%を自分が選んだ団体に支援するという新しい制度にもご協力いただきました。おかげさまでガンバの会は全81団体のうち6番めに多くの支持を得ることができました。
ガンバの会の支援をしていてつくづく思うことは、ホームレスとは、単に「住む家がない」というだけではなく、人とのつながり(ホーム)を失っている状態をさしているということです。「やはり人間はひとりでは生きていけない。人間は人と人とのつながりがあってはじめて人間らしくなれる。」と思います。
ガンバの会の支援を受けて、アパートに居宅するようになった方々はすでに70名近いのですが、居宅すればすべての問題が解決するわけではなく、そこはスタート地点にすぎません。居宅後の一人一人との関わりもとても大切です。居宅者交流会は、居宅者同志そして居宅者と支援者が交流し、すこしずつでも「ホーム」としてのつながりが生まれればという願いのもとに行われています。具体的には、一緒に料理を作り、ともに食べ、自己紹介やアパートでの生活の知恵や工夫、趣味、困っていることなどを話し、景品つきクイズで盛り上がったりと楽しいひとときを過ごしています。温泉旅行の計画もあります。最近、「ガンバ農園」が開園しました。一緒に作業し、収穫を喜びあうのがその目的です。また、相互扶助のための互助会も設立されました。今後は、居宅者がいつでも集まれる場所を確保したいと思っています。
みなさんは「路上生活者」というとどういうイメージをもっているでしょうか。ぜひ、一度パトロールに参加してみてください。第1・3・5金曜8時までに(お握り作りは6時半から)「市川八幡キリスト教会(市川市役所西隣)」に来て、一緒にパトロールしてみませんか?支援活動に参加する自立者(もと路上生活者)の方々もいて、ガンバの会のことがよくわかるようになること請け合いです。市川教会からの参加者も3~4名います。
詳しくは聖堂後ろの棚のパンフレットをご覧下さい。
                                 
 ガンバの会ホームページ
http://www.infoseek.livedoor.com/~ichikawaganba

2008年
02月11日
01:18

原付ロザリオン「ワルディン」。
すでに千葉県市川近隣、妹宅に待機中☆

※ワルディン。アラビア語。「バラの」。

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