クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
02月07日
21:26

アバ アバ アバ アバ・・・


アバ アバ アバ アバ・・・

夕刊配達のとき、すれ違った自転車。
後ろに子どもが乗せられていて(前だったかな・・)、そのお母さんがこいでいました。

アバ アバ アバ アバ・・・


アバ 父よ。


父よ。
  
  

コメント

2008年
02月07日
21:47

灰の水曜日の翌日ということもあり、
死ぬとき、どれだけ、言語的に、どんななんだろうと考えました。

ちょっと高熱のときでさえ、ほとんど思考は、めんどくさいこと考えられなくなります。

祈りの言葉は暗記ではありませんが、口が、体が覚えている祈りもあります。
私の場合、「めでたし」です。

メデタシセイチョーミチミテルマリア・・・

天使祝詞です。

そして、もっと、思いだけになっても、
口は魚のようおになっても、

アバ アバ アバ アバ・・・




天国

神の国



それはやはり、父である神に委ねる、幼子のようなのでしょう。



あと何年ある人生なのか、

心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、私の神である主を愛す。


人生は、長いというより、短いように感じられる今日この頃です。

なによりもまづ神のことを求め、
なんでもいい、ちょっとでもいい、
主のためであれば幸せです。

一つでも。
死ぬ前にしたい。
させてください。

: