クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
01月23日
21:15

ヨハネ3の16



神は、御ひとり子をお与えになるほど世を愛された。
それは、御子を信じる者が一人も滅びることなく、
永遠のいのちを得るためである。


コメント

2008年
01月23日
21:31

水曜日は、退職願の延長願いのときに、夕刊配達後フリーとさせていただいていますので、四谷の18時の御ミサにあづかりました。
夜、駅を降りて、灯りのような教会に行くの好きです。あたたかい。
(ちなみに、今日は、東京、雪でした。朝刊のときはちらほらしていて、夕刊のときは雨で、屋根とか、畑とか、マンションの階段とか、雪でした。ひさしぶりに雪が積もっているとこみました。配達しているあるマンションの部屋の前に、どうにかこうにか作った雪だるまがあって、かわいかったし、ほほえましかったし、うれしかったです)。
雨がふったりすると、配達、じゃっかん、時間がかかりますので、18時の御ミサには、ほとんどずっと、電車の中以外はダッシュです。今日は、5分くらい、遅れて入りました。30秒くらいはハア、ハア、ハア、です。

今日は、神父さんの説教、ほとんどおぼえてないです。

御聖体をいただいて、信者は、そのあと数分、
この数分は、きわめてプライベートな時間です。イエズスとの時間です。

見た目、信者は黙って座っています。ひざまついて祈る人もいます。


今日の聖体拝領で、イエズスが、神の子、
父と子と聖霊というところの、子
であるということを、
もちろん、言葉では知っていたことですが、

すごくわかりました。

そして、

神は、御ひとり子をお与えになるほど世を愛された。
それは、御子を信じる者が一人も滅びることなく、
永遠のいのちを得るためである。

の聖書の言葉が浮かびました。

拝領唱もそれでした。

神に感謝。

2008年
01月23日
21:35

生涯の課題。シュトルム神父作曲の「御聖体の歌です。歌詞をつけてください」の歌詞には、

神は、御ひとり子をお与えになるほど世を愛された。
それは、御子を信じる者が一人も滅びることなく、
永遠のいのちを得るためである。

ということが入ります☆

2008年
01月23日
21:37

今回の、この日記を続けるとすると、あとは、画像を載せていきたいです。
地球の、自然の、実りの。

そういうことだと思いました。

2008年
01月23日
21:38

「すべての」!

2008年
01月23日
21:50


あなたは神の子、キリスト、永遠の命の糧、あなたをおいて誰のところにいきましょう。

2008年
01月23日
21:57

詩編95の1~2


主に向かって喜び歌おう。救いの岩に向かって喜びの叫びをあげよう。
御前に進み、感謝をささげ
楽の音に合わせて喜びの叫びをあげよう。

/

2008年
01月23日
22:06

「聖母マリアへのまことの信心」
聖グレニョン・ド・モンフォール著 山下房三郎(トラピスト会司祭)訳
愛心館 p315より。

王様と女王様がお話している間、あなたは用がないのだから、精神で天国に行き、また全世界をかけめぐって、すべての被造物に、あなたにかわって、イエスとマリアを礼拝し、愛し、感謝してくれるよう、おねがいしてもいいのです。「さあ、主に向かって、喜び叫ぼう。感謝の歌をもって、みまえに進み行き賛美の歌をもって、主に喜び叫ぼう」(詩編95・1~2)

2008年
01月23日
22:07


感謝と賛美。

2008年
01月23日
22:13

めも:

「救いの道を」
典396
エフェソ1:1~6

2番

じだいはうつり
ふうどはかわり
主にあるたみはわかれても
みことばをのべ
みのりをまもる
主の教会はただひとつ

2008年
01月23日
22:34

シュクラン☆!

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