クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
01月19日
06:52

a ra yu ru

「あらゆる」という単語を聖書検索してみると、
予想以上に頻度の高い言葉でした。

とくに、パウロ。

.

コメント

2008年
01月19日
07:31

使徒言行録
2章 5節
7章 10節
7章 22節
10章 12節
12章 11節
13章 10節
15章 12節
17章 22節
24章 2‐3節

2008年
01月19日
07:34

ローマの信徒への手紙
1章 18節
1章 29節
3章 2節
7章 8節
15章 13節
15章 14節

コリントの信徒への手紙一
1章 5節
13章 2節

コリントの信徒への手紙二
1章 4節
6章 4節
7章 1節
8章 7節
9章 8節
10章 5節
11章 6節
11章 28節

ガラテヤの信徒への手紙

エフェソの信徒への手紙
1章 3節
1章 10節
1章 21節
4章 15節
4章 16節
4章 19節
5章 9節
5章 20節

フィリピの信徒への手紙
2章 9節
4章 7節
4章 18節

コロサイの信徒への手紙
1章 9節
1章 10節
1章 11節

テサロニケの信徒への手紙一
2章 15節
3章 7節
5章 22節

テサロニケの信徒への手紙二
1章 4節
1章 11節
2章 9節
2章 10節

テモテへの手紙一
3章 11節
5章 10節

テモテへの手紙二
2章 10節
2章 21節

テトスへの手紙
2章 9節
2章 10節
2章 14節

フィレモンへの手紙

ヘブライ人への手紙
4章 15節
6章 16節
9章 21節

2008年
01月19日
07:36

ヤコブの手紙
1章 21節
3章 7節
3章 16節

ペトロの手紙一
5章 10節

ペトロの手紙二

ヨハネの手紙一
1章 7節
1章 9節

ヨハネの手紙二

ヨハネの手紙三
12節

ユダの手紙

ヨハネの黙示録
5章 9節
5章 13節
7章 9節
11章 6節
13章 7節
14章 6節
18章 2節
18章 12節
18章 22節
19章 18節
21章 19節

2008年
01月19日
07:50

コリントの信徒への手紙一 / 13章 2節

たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。

2008年
01月19日
11:38

こんにちは
ごま和えです。
いつもはインゲンですが、今日は菜の花です。
寒さが続いてなんとなく春を待つ気分です。

「あらゆる」って何回も頭の中で考えてたら、何か不思議な言葉に思えてきました。「あら」と「ゆる」に分離して見えてきました。


今まで「あらゆる」で聖書検索したことありませんでした。あまり目立たない言葉なのにたくさん出てきているのですね。


ハイ手(パー)ここで質問です。

なんで「あらゆる」で聖書検索しようと思ったのですか?

差し障りなければ教えて下さい。

2008年
01月19日
17:04

ごま和えさん。

新詩です。

2008年
01月19日
17:06

  
さかな君

瞳を見れば
あらゆるものが


口も加わり
懇願する

主よ憐れんでください




*****
コミュ「へのへのもへじ」詩の投稿掲示板に投稿。

2008年
01月19日
20:16

こんばんは。
ごま和えさん。

納豆と卵です。でも、納豆4個です。賞味期限が二日すぎています。
明日も納豆と卵です。でも、納豆4個です。賞味期限が三日すぎていることになりそうです。
マヨネーズを買いました。

寮に住み込んでいるため、賄いの夕食があるのですが、土日祝はないんです。
住み始めた当初パスタを常備しておくようにしていました。ないときのためです。
それが今からの数ヶ月です。
味付け塩コショウがあります。
パスタ、賞味期限が夏くらいまであるのが2キロ以上もあることに気付きました。
マヨネーズを買いました。

これからしばらく、土日祝、イタリア人になります。

米、10キロありますが、今月の給料で買いましたが、まだ手をつけていません。
来月まで手をつけなくてもが微妙な寮がダイソー米ビツにあります。
3月で引っ越すつもりなので、米の買いすぎはしないで、最後のほうはイタリア人として陽気に乗り切るほうがかさばらなくていいかもしれませんと考えています。
新生活のための貯金のために、ドンブリ勘定していますが、米、一ヶ月で計算してたところ、1、7ヵ月くらい、&パスタに変更でも可になりつつあります。金額はもちろん、そのほうが少額ということになります。

明日の朝はご飯に納豆一個くらいを酢とそばつゆで食べて、禅僧のように、同じどんぶりに味噌とお湯と、最近しばらぅはカットワカメを入れ、ドンブリを洗うのと兼用で飲みます。
じつを言うと、台所用洗剤、使ったことがないです。
コーヒーカップもです。茶しぶならぬ、カフェしぶ。

明日の夜は納豆三個くらいと卵とメンチカツとカキフライ三個を食べます。
後半のいくつかは、金曜日の賄いのおかずを確保して冷蔵庫に入れておいたものです。
金曜日はカレーの日と決まっていて、カレーだけでも十分なのです。
なので、こっそりビニール袋に入れて、ポッケに入れてきちゃうのでした。たいがい、いつもそうしています。

どうして「あらゆる」という言葉を検索したのかといいますと、

2008年
01月19日
20:22

人間の脳細胞は、ある年齢から、じつは相当な勢いで減少していきますが、細胞と細胞をつなぐシナプスは、なんというのでしょう、年いっても、つながりまくるようです。

朝刊を配っているとき、なにを考えていたか、配達後、すぐに検索を開始していました。

パウロの言葉が、どこか、頭の中にあったと思います。
なんちゃってながら、詩人ですので、「あらゆる」ということでの詩が出来そうな予感もありつつ。
「あらゆる」って・・
粒々、雪の結晶のようだな・・
とか、そんなイメージもあって、
宣教したいから、パウロのこと勉強しておきたいということも、たぶん思っていて、
などだと思います。

詩が出来てよかったです。
なんちゃってながら、詩人なので、詩が出来ると、トイレ行ったあとのような気分になります。

題名は「さかな君」にしましたが、「Nishin」にしようかとも熟考していました。
決め手は全体的なビジュアル的なものです。
本文、ひらがなと漢字のバランスがあります。題名を「さかな君」と「Nishin」で書いてみて、「さかな君」のほうがいい感じだったからです。
「Nishin」のほうは今後のとっておきにしておきます。

はい。寒いですね。
東京、明日、あさって、雪のマークになっていたりします。ちょっとくらいならいいのですが、積もると、仕事柄、
めんどくさかったら、バイクじゃなくて、足で走ろうかと、思っていたりはします。

でも、ここ、そうですね、二日くらい前から、朝、寒いことは寒いですが、なんというか、
たぶん、鳥とか、おおざっぱに言うところの空気とか、春になってきていることを感じることがあります。
朝、時間的に夜だったりしますが、朝の感じがしてきていると思うのです。
そんな感じがします。

「あらゆる」を検索していましたが、
もともとは、これにヒットしたかったのでした☆
「すべて」でした。

2008年
01月19日
20:23

「あらゆる」みたいなもんです☆

「あらゆる」が粒々しているとすると、
「すべて」は、

いわずもがな☆


コリントの信徒への手紙一 / 9章 22節~23節

弱い人に対しては、弱い人のようになりました。弱い人を得るためです。すべての人に対してすべてのものになりました。何とかして何人かでも救うためです。
福音のためなら、わたしはどんなことでもします。それは、わたしが福音に共にあずかる者となるためです。

「あらゆる」!

「すべて」!

「どんな」!


パウロの手紙はおもしろいです。
手紙ということでみてみても、

なんというか、

必死です。


野口英世の母の手紙を読んだことがあります。無学の、字、書けないけど、聞いたりしながらなのか、どうにかこうにか必死で書いた、息子への手紙です。それを思い出します。内容も、一つぐらいだと思います。

パウロは、もちろん、字は書けたし、どちらかというと、教養のある人だったかもしれませんが、

必死です。
内容も、一つぐらいだと思います。

/

2008年
01月20日
02:48

夕食納豆キムチ丼でした。
今独身状態ですので、さらっと食べました。
納豆好きです。でも一人の時でないと食べられません。

さかなは目が開きっぱなしですが、実はつむりっぱなしです。まぶたが透明なんだそうです。

身体の目は閉じる事はあってもイエス様を見あげる心の目は開けておきたいと思います。

一番寒いときに春の気配が始まるのですね。何か啓示的ですね。

パウロ
必死ですね。その必死さが神様に喜ばれ、人々の心を打つのでしょうか。
必死のパッチ 関西では何故かそういいます。ボケでも何でもなく。意味は分かりません。たぶんリズム感だけでしょう。

明日というか今日になりましたが、大阪も雪が降るほど寒いそうです。

2008年
01月20日
06:45

うう・・

今朝はまじで寒かったです。
朝刊配達、軍手してますが、指がヘンテコになるほどです。
大阪もですか。
こっち、まだ、雪、降ってませんが、予報では、どれくらいかしりませんが、今夜から降ると、天気予報はここ数日言い続けています。
雪、降ってほしいですが、
でも、仕事、大変といえば大変にはなっちゃいます。

キムチ。
じつは私、苦手です。賄いで、たまにキムチ汁というのでしょうか、味噌だったら豚汁の。当初は、げっ・・  でした。
が、なれてきました。

じつを言うと、冷麺も苦手です。(地元、岩手の名物らしいですが)。ユッケにいたっては、とんでもないくらいです。
はい。焼肉屋に行ったらどうすんだい、って感じです。
カルビです。

今朝はこれから納豆です。
おいしいですよね。納豆は。
あれ・・ 
大阪の人は納豆、ユッケだったりするんじゃないでしょうか。

おいしいですね。納豆。


必死のパッチ。

「パッチギ」という映画が、わりと最近、あったと思います。語源は同じな感じなのでしょうか。
よくわかりませんが、なんとなくわかります。

私(どのくらい一帯かわかりませんが、とりあえず岩手)、「くすぐったい」のことを、「もちょこい」といいます。
普通に、共通語かと思っていたら、方言だったという場合がありますが、
「もちょこい」に関しては、かなり、普通に共通語かと思っていたら、ある日、それが方言だったと知りました。

とくに昨日の夜でしたが、頭がもちょこかったです。
音楽のことを考えていて、

ごま和えさんの 5のコメントのように、

「あらゆる」って何回も頭の中で考えてたら、何か不思議な言葉に思えてきました。「あら」と「ゆる」に分離して見えてきました。

というのとたぶん、同じようなもちょこさで、
音楽や音のことを考えていました。

普通、言葉で考えますが、その言葉のこと考えると、脳が、なんか、ノータリンになちゃいますよね。
音楽もそうみたいです。

たとえば、ホーホケキョッ!
なんて言ってないわけです。

じゃあ、といって、その音だけ、音だけでとらえようとすると、
なんかもう・・
ノータリン・・
とらえかたが、ないか、わからないか、カタカナや音符とかにしすぎてきてしまったからかです。

最近、音楽のことを考えることが多くなってきています。

2008年
01月20日
06:49

さかなは目が開きっぱなしですが、実はつむりっぱなしです。まぶたが透明なんですか!

!!!

寝ているということは知っていましたが、明確なことは初めて知りました。
ありがとうございます。

とてもおもしろいです。興味深いです。いろいろ考えることになりそうですね。
ありがとうございます。

2008年
01月20日
07:32

書き忘れました。

「もちょこい」という言葉は、方言ながら、かなり日常語ですが、頭がもちょこいというのは、たぶん、どちらかというと、私の造語です。
頭皮ではなく、脳のほうです。
「頭がくすぐったい」だったら使わなかったかもしれません。
「頭がもちょこい」だと近似値です。

意味は、翻訳可能なイコールさですが、
もちょっと、こう・・。。

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