クルミンシタさんの日記

(Web全体に公開)

2007年
12月04日
17:35

KuruminnsitaⅢ -最後のタバコ-




[marquee=left]KuruminnsitaⅢ 




               -最後のタバコ-






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2007年
12月05日
20:50

アレルヤ アレルヤ

2007年
12月05日
21:06

[marquee=up]アレルヤアレルヤ

2007年
12月05日
21:08

こんな1日なのだ。

2007年
12月05日
21:16


栄光は父と子と聖霊に。
初めのように今もいつも世々に。アーメン!。

2007年
12月06日
07:00

12月6日。

朝刊後、朝食。
ごはんがうまいぜ!

の後、コーヒーとタバコ。
おわーーーーーー
頭がクラクラするーーーーーー(笑)

こんなの吸ってたんだ・・

今まで、
禁煙と言ってたけれど、
やめたくなった、
タバコ。。

うわっ!
マジでクラクラするーーー(笑)

最後までキッチリ吸う私、
すこーーし残して
灰皿入れちゃいました。  でも、 1本。

コーヒーとタバコはセットだったから、
コーヒーもやめないとダメかと思っていましたが・・

うーーん・・

コーヒーがうまいぜ☆


神父さんっ!
頭がクラクラします!(笑)

ありがとう
神父さん。。

たぶん、
それを感じた。

それを感じています。


はい。

タバコに限りませんが、

はい。
一緒にやりましょう。

はい。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。


これはいい経験です。
これからいろんなことがこうなること多いと思います。

それが嫌いになるのです。

ね。

きっと。。


長い目でみてやってください。

急ぐといえば急ぐけど・・。


いろいろやることあるけれど、やりたいこと考えたら、ありありだけど、

今日は、しばらく、奥底が、味わっているのでしょう。

今日は・・

いろんな意味で、

寝ます☆

イエィ!
  
まる

2007年
12月06日
07:01

♪ hi-light

2007年
12月06日
21:02

夕刊配達後、コーヒーと 1本。
の後、スーパーカップミニクッキーバニラ1個とコーヒー。
就寝前、コーヒーと 1本。

計4本。トータル12本。

明日もちゃんと4本。決めたことだから。

明日は初金。

初金、。何回続けるといいんだっけ・・。
もしかしたら、だんだん、そろそろ。
でも、やらなかったことも、たぶん、ある。

願いは・・

あさっては、聖母への奉献の更新。

奉献の更新を、聖母の日とかに特別にすることは、よいこと。
そして、私はカトリックカレンダーとか、そういう、祝日、記念日大好きだから。

でも、

毎日、

新しき今日の一日を!

ということで、
聖母への奉献の短いバージョンの祈り。

2007年
12月06日
21:04

聖母マリアにささげる祈り
(聖グレニヨン・ド・モンフォール作)

ああ、マリアよ。
わたしはきょう、天国のすべての天使、
聖人たちの前で、あなたを私の母、女王として選びます。
わたしはまったき服従と愛情をこめて、わたしのからだも、たましいも、
内的善も、外的善も、過去、現在、未来のくどくまでもことごとく、
あなたにゆずり渡し、ささげ尽くします。わたし自身についてまた、
わたしにぞくするすべてのことについて、この世から永遠にわたって、
これを神の最大の光栄のために、あなたのおぼし召しのままに、
ご自由に処理する権限を、ことごとく、あなたにゆだねます。・

2007年
12月06日
21:10

あーあーー 
せーいーぼ-よーー
おんこーーのー
きーぃーずーをーー
わーがーー
こーこーろーにーー
ふぅかーくー
しーるーしー
たーまーえーー

2007年
12月06日
21:11

2007年
12月06日
21:15

2007年
12月07日
06:50

12月7日。朝。
朝ご飯。
の後、コーヒーとタバコ 半本。灰皿ポンっ! でも、 1本。

マリアさまにこう言われている気がした。
なにかの本で読んだことある言葉だけど、
洗礼は(←この言葉、ついていたような、定かではないが)、
イエズス・キリストを着るのです。

さらに短い、マリアさまへの奉献の祈りバージョン。

こうした行為は、簡潔に、瞬時に、することです。
精神の一刹那のまたたき、
意志のちょっとした動きで、たくさんです。
たとえば、心の中でこう言いながら。
「聖母よ。わたしは自分を捨てます」
「聖母よ。わたしをあなたに上げます」

(聖モンフォール)

まる

2007年
12月07日
17:14

夕刊前、 1本。
「がっかりしないでください 
ネ☆」

という言葉を思い出す。

がっかりしないぞ!
と言ってみた。

がっかりしないぞ \(*^▽^*)/ 


自分の木彫りだけど、
イエズスに気付いた。元気な目で見ていた。

そうだ・・
イエズスの目はシュトルム神父・筆だと思い出した。

神父さんの顔が浮かんだ。

がっかりしたことに大笑い、きっと。。


2007年
12月07日
22:04

夕刊後、 コーヒーで 1本。

マイバリカンで頭を丸めてシャワーを浴びてスーパーカップミニクッキーバニラ一個。

仕事。
金曜日だからチラシが一番厚いです。
チラシそのものを組む仕事の折込さんたちが今人員数的にもベテランさんの欠如的にも、よろしくないので、それが時間がかかるので私たちの仕事もはかどりません。退職願の条件付延長の項目には終了時間も明記してありましたが、しばらくは大事にしないつもりです。折込さんたちの活躍を叱咤激励させていただいています。
ということで、今週もこんな時間に仕事終了。

1本。

計4本。 トータル16本。

明日は告解して奉献の更新。

2007年
12月08日
20:17

12月8日。無原罪の聖母の祭日☆

朝刊後、朝ご飯。
の後、コーヒーと 1本。

10時頃、コーヒーと 1本。

四ツ谷のイグナチオの近くの土手で 1本。

「主よ。わたしの罪を、ごらんにならないでください」(ミサ典書)
「そのかわりわたしたちのうちに、ただマリアの徳とクドクにだけ御目をそそいでくださいますように」(詩編17・2).
わたしの罪―それは「敵がやったことです」(マタイ13・28)。
わたしこそ、この敵です。
わたしこそ罪をおかしたのです。
だから、
主よ、「あざむきと不正の人[であるわたし自身]から、わたしを助け出してください」(詩編43・1。)     (聖モンフォール)

大天使聖ミカエルに向う祈り
天軍の栄えある総帥、大天使聖ミカエルよ、
かつて悪魔の大軍が全能なる天主に反きし時、御身は
"たれか天主にしくものあらん"と叫び、あまたの天使を率いてかれらを地獄の淵に追い落とし給えり。
故に公教会は御身をその保護者となし、特に日本公教会は、御身をその守護者と崇め奉る。

願わくは霊戦に当りて我らを助け、悪魔を退け給え。
我らをして御身にならいて、常に天主に忠実ならしめ、その御旨を尊み、その御戒めを守るを得しめ給え。
かくして我ら相共に天国において天主の御栄えを仰ぐに至らんことを。御身の御取次によりて天主に願い奉る。アーメン。




イグナチオで告解。御ミサ。

東京カテドラル関口教会の喫煙するところで 1本。
ルルドで 奉献の更新。


お御堂のパパさまの写真の前でお祈り。

御聖体とマリアさまのところで、


ラブラブラブ・・





KuruminnsitaⅢ -最後のタバコ- 完


****
hi-ligut




ハイライトは・・

義人は(ヨセフ)

タバコが!

マルタ・ロバン

*****
などなど、まだ一日を始める前に書いてみたテンプレート下書き。

もっとたくさんのことがありました。

夕刊配達。極度のヘロヘロ状態での仕事でした。
奉献の更新が今回の日々の頂点だったとすれば、まさに、山登りのごとき、
であったことが、夕刊配達のときわかりました。こんなにヘロヘロなのは、岩手山とか登った帰り道さらに自転車で、とかを思い出すくらいの久しぶりのヘロヘロです。
どれほどハイテンションというかなんというか、
一応、終了して、
の後、チラシ入れの仕事をしてきました。正直、これからクターーです。そうします。
ので、今日のことは後日書きます。
どれほどハイテンションというかなんというか、
一応、終了して、それがはなはだ凄まじい連続的毎日だったことが、このクタクタさでわかり、これから
砂漠の砂が砂浜のようにクターと死ぬように頬で感じて眠る夜明けの藁の馬小屋
です。
詩や物語や絵本の原石もありますが、後日です。

2007年
12月09日
14:14


砂漠の砂が砂浜のようにクターと死ぬように頬で感じて眠る夜明けの藁の馬小屋

2007年
12月09日
14:21

メモ(絵本)。

①砂漠の砂が
②砂浜のように
③クターと死ぬように
④頬で感じて眠る
⑤夜明けの
⑥藁の
⑦馬小屋

字あまりしまくり俳句絵本「あるロバのクリスマス(仮題)」
いまのところ、表・裏表紙込みで計9ページ。

2007年
12月09日
20:55

39: よい地

クルミンシタさんのたばことの格闘すさまじい様子が見受けられ、
過去の私を垣間見ました。
私は、教師なりたての頃、生徒指導上のことで結構悩んでいて、そのたびにやめていたたばこが復活して、さらによく吸うようになったことがあります。美術準備室に鍵を掛けて、たばこを吸っていました。主はご存知なのを知っていて、それどもそんな自分を誰にも見られたくなかったのです。やめたいのに辞められない、吸いたくないのに吸ってしまう。美味しくともなんとも感じないのになぜ辞められないんだろうって‥。

しかし、主は生きておられます。ハレルヤ。2つのきっかけを与えてくださいました。ひとつは、第1子誕生。もうひとつは、風邪をこじらせ喉を痛めたことです。この二つによって、少しずつではなくきっぱりやめることが出来ました。

日とそれそれ違うと思いますが、クルミンシタさんがそんなに熱心にたばこをやめようとされてるんでしたら、きっと何かきっかけを与えてくださると思います。

神様、クルミンシタさんが、苦しみながらたばこと決別しようとされています。どうか聖霊の宮であるクルミンシタさんの体からニコチンやタールの持つ影響力を排除してください。そして、キッパリと辞めるきっかけをお与え下さい。主イエスの御名によってお祈り申し上げます。アーメン。
プロテスタントなので、自前の祈りで恐縮です。

2007年
12月10日
23:05

よい地さん。ありがとうございます。

ホントな要所をついたコメントもありがとうございます。

そして、お祈り、ありがとうございます。


タバコ吸わないと体に悪いんじゃないかとか、
葉巻にしよっかな・・など、

考えることは多いです。

タバコ吸わないと体に悪いわけないです(笑)。
葉巻にしよっかな・・など、

タバコをきらさず吸い続けて、それなりに健康といえば健康でしたので、バランスみいたいなのはあったと思います。
習慣とかとも言えるかもしれません。それなりにバランスがあったので、
はしょります。

もっとよい習慣を狙います。

葉巻にしよっかな・・とか(笑)


最後の1本は四ツ谷のイグナチオの教会の外の聖母子像のところに捧げました。


****
この日記。
まだまだ書くこと多いので、じつは、もうちょい続きます。

2007年
12月12日
06:39

昨日の夜、仕事でポスティングをしてきた帰り道、バイクの上で、すんごくタバコが吸いたかったです。
20分くらいしたら、そうでもなくなりました。

吸いたくなる瞬間、あります。

でも、吸いたくなっているとして、吸ってしまう自分がイヤになってきているようです。
吸いたくなりますが、それで吸ってしまう自分にイヤという気持ちが起こるようになってきているのかもしれません。

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