トクトル

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トクトルさんの日記

(Web全体に公開)

2008年
10月30日
21:55

天からの食物

最近、寒くなったり、暖かったりするおかげで、かぜ引いてました。

最初は、のどが調子悪かっただけなのに、熱があまりでない割りにだるかった。

前の一週間は、ブログやすみましたすいません。(-。-)。

さて、今日は、主・イエス様に祈り、天からの食物についてかきます。

昔釈迦は、弟子に食物と、教えどちらを受けたいかと聞いたことがあります。

そのとき、釈迦は、教えをまもることの大切さをうったえます。

私の教えは、食べ物よりも何よりもあなたにとって価値あるものだということを

分からせるために。

また、私達も好きなことの為にならば、食べ物を食べずに寝る暇さえもおしんで、

そのことにぼっとうします。

主・イエス様は、ヨ4:31~34までにこうおっしゃいました。

弟子達が先生、召し上がってください。

というと、主・イエス様は私にはあなた方の知らない食物があると…。

その答えは34、 イエスは彼らに言われた。

「私を遣わし方の御心を行い、その御技を成し遂げることが私の食物であると。

これは、とても大事な教えで、例えば、仕事で運送業の仕事していたり、製造業で、

毎日同じ単調な仕事しかしていないひと達がいたとして、なぜその仕事が続くのかと

いうならば、家族の為にまた、こども達の為、また取引先の会社の人達のためだったり、

また、上司にがんばれと誉められ、また給料を上げてもらったりするからこそ、同じ

部屋の中の作業や同じ箱を運ぶ仕事なのに、私達は、仕事を継続して仕事ができるのです。

神の御業=愛を私達は、無意識に気づかずまもっています。

しかし、その思いが強すぎれば、仕事がその人の神になる場合もあります。

私達は、主・イエス様の御技である愛をおこなうことによって普段いきています。

誕生日にいわってあげたり、励ましたり、親切にしたり、たべる為にだけ生きないために

も聖書を知り、私達を十字架にかかって、救い赦してくださった方をしり、その方を知る

ことこそ、人にとって食べ物をたべるより大事なことです。

その御心をおこなう時人は、天国へいけるだけではなく、心のかでもそなえて

もらえます。

そして、天国へ入れます。
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