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クルミンシタさんの日記

2010年
09月07日
22:20

詩は昇華されていくようになるのかもしれないと思った。   ルツ記 2:8

仕事(六本木ヒルズ)、聖体訪問(麻布)、聖母訪問(六本木)、麹町正午御ミサ、

仕事、
ひさしぶりに富士山が見えた。

ステンレスを拭きながら、
聖書ってなんなんだろう・・ と考えていた。
思い浮かんだ聖書箇所、

創世記 1:1
神の霊が水の上を動いていた。


今日のみ言葉おみくじ
Nothing 
寄せ書きお祈り
Please pray for our
※文法、違うかもしれない。でも、わたしたちののために、でもいいのだ。

絶えざる御助けの聖母の御絵のところで祈っていて思った。

祈りとは
わたしのものはあなたのもの
あなたのものはわたしのもの
ということだ。

呼吸という
吸い込む
口うつしのkiss


詩めも:
「Breath kiss」

駅の階段で、薄緑色の掃除機をリュックみたいにしょって掃除しているおじいさんがいて、ちょっとうらやましかった。

麹町教会正午御ミサ、
背の小さい神父さま。

聖体拝領後、
恐るな 雄々しくあれ  
を思っていた。
そして、
ペトロ
イエズスが水の上を歩いて来て、ペテロ、溺れそうになっているとこの箇所場面。

新富町下車。
※東京マラソンの難所で有名、佃大橋が近い駅。最寄りではないかもしれません。
佃大橋〜東京ビックサイト〜千葉方向。
広い歩道、人少なめ、まっすぐのパーセンテージ高し。公園よりそういう意味ではいいかもしれません。海も近い感。

ヨシュア記 1:1〜24:33
13:35〜13:27分
佃大橋〜ちょうど東京ビックサイト。

ブブックマーク
6:9
11:11
19:47
22:31
23:11
24章
24:12 24:13 24:22 24:26 

24:29
これらのことの後、主のしもべ、ヌンの子ヨシュアは百十歳で死んだ。

士師記 1:1〜21:25
15:21〜16:20分
ちょうど東京ビックサイト〜葛西臨海公園の荒川の向かい側の長い公園、都バス「東京ヘリポート」停留所というところ。ヘリコプター、見えてるだけでも3台。
赤いTシャツのおじいさんが自転車で来て、ベンチに座って、ヘリコプターを見ている。
よく見たら計6台。
なるほど、ほどなく、もう一台、着陸だ。おじいさん、ベンチで見てる。
計7台。
お、1台飛んでいく。

ルツ記1:1〜4:22
16:28〜17:55分
都バス「東京ヘリポート」停留所〜先っぽ。

先っぽに着いた。
数日前の河口より先っぽだ。
数日前の河口も・・ あれだな。
もう、河口というより海。
先っぽにあったベンチで、海風、座って、もうちょい通読。

カモメが夕方の風に乗って飛んでいる。

ルツ記4章
22オベデの子はエッサイ、エッサイの子はダビデである。


ブッブックマーク
1:7
2:4 2:5
3:15
5章 歌
6:3
11:34〜
12:6
14:18
16:16

デケデンっ☆

士師記 2:4〜5


新木場乗車。
地下鉄の中でルツ記を思い出していた。

父である神の
無言の 愛の  父の 力 広げた腕 無言の 父の 愛
を思っていた。

すずめの箇所が思い浮かんだ。ましてや人間。

帰宅後、
もう一度ルツ記を読んだ。

やはり!

「主は言った。」とかない。

無言の

愛の 力ある 父の 無言の
スズメを包んで持ち運ぶような

主の御手(ルツ記 1:13)

今日のデゲデゲデンっ☆

ルツ記 2:8
ボアズはルツに言った。「娘さん。よく聞きなさい。ほかの畑に落ち穂を拾いに行ったり、ここから出て行ったりしてはいけません。私のところの若い女たちのそばを離れないで、ここにいなさい。


今日のいつの時点だったか、

詩は昇華されていくようになるのかもしれない

と思った。

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