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ぽんちゃんさんの日記

2010年
08月30日
09:34

わたしはまた、地にも、山々にも、穀物にも、新しいぶどう酒にも、油にも、地が生やす物にも、人にも、家畜にも、手によるすべての勤労の実にも、ひでりを呼び寄せた。ハガイ書1章 11節より

ハレルヤ晴れ(昼)神様の聖なる御名前を崇めます。
冒頭に与えられた御言葉は、今の日本にまさにピッタリとあてはまるように思う・・・・。
世界的においても、ロシアは未だかつてないような小麦の干ばつの被害を受けており、昨年の夏はオーストラリアにおいて数十年にも影響が及ぶと言われるぶどうの干ばつ被害が及んでいた事を記憶している・・・。
このまま異常気象の状態が続いていくと油の原料である大豆や菜種やトウモロコシなどにも世界的な影響が及んでいくのではないかと、冒頭の御言葉から想像ができるのではないであろうか・・・。
日本国内も、今年からの余りの天候不順により野菜の成長が困難になってきているように思う・・・・。
気温の差が激しく、雨が降る時と降らない時との差も激しく、暑さも尋常ではないので、作物が順調に育たないような環境になってきていると思う・・・。
家畜もただならぬ状態である・・・。
人間も、日本は精神的に経済的に未だかつてないような貧しい状態になってきており、いくら働いても生活が楽にならない方々も増えてきているように思う・・・・。
こういう全てにおいての日照りの状態が続くと、今後、人間の精神的な状態にどのように影響が及んでいくのか、考えていくと恐ろしい状態になっていくと思う・・・。
世界の日照り現象は、今後ますます顕著になっていくと思う・・・。
わたし達クリスチャンは、御霊様が心の中にいて下さるので、何の心配もないが、世の中全体はひとたまりもない状態に置かれていると思う・・・。
霊的な大干ばつ、または大飢饉の時代においてこそ、クリスチャン達は、日々の生活おいて心の中の霊の宮を今まで以上にたてあげていかないといけないと思う・・・・。
まずは、心の中の霊の宮をたてあげる為に、心を尽くしていかないといけない。
世界がますます混乱してきているからこそ、クリスチャン達は、神様の御栄光を賜る事が許されていくように、心を尽くしていくべきであると思う・・・。
とにかく神様の御前に、クリスチャンとして心して日々を過ごすべきであるとある・・・。
本当に何が起こるのか、いつ自らに降り懸かるのかわからないだけに、そうすべきだと思う・・・・。
栄光を神様にお捧げ致します。
アーメン。

コメント

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2010年
08月30日
13:30

 私は大したことが出来ていません涙

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