ハレルヤ!!!!神様の聖なる御名前を崇めます。
今年は、立秋前後に少し暑さが和らいだが、八月も下旬に入っても湿度が高くて、最高気温が多少下がっても暑さから来るダメージは相変わらず変わらない・・・。
それでも処暑を過ぎると、日没後は高温ながらも虫の鳴き声などから、秋の足音を少しずつは感じるようにはなってきている・・・・。
しかし、今年の暑さは今までとは格段の違いがあり、これだけ高温の状態が続くと、暑さが収まるのにも、まだまだ日にちがかかりそうである・・・。
つくづくこの世界が、終息を迎えているように今の暑さから感じとっている・・・。
わたし達が生きている間なのか、次世代なのか、とにかく百年先が見えない環境下にある事は、生態全体が健全に生きられない気候状態にある事からも予測できるように思う・・・・。
人間中心の社会の構築が、世界的な環境破壊を産んでしまい近年における文明の進化は、多大なるツケをもって、わたし達人類に臨んで来ていると思う・・・。
神様は、このような厳しい時代であればこそ、全ての人々を神様を認めるように導き、そして神様を求める気持ちを起こしていかれるような霊的な流れを感じとっている・・・・。
クリスチャン達は、いよいよ神様の御前に、自らを静かにして、世の中全体が混迷し混乱しているからこそ、心穏やかに日々を過ごすべきではないであろうか・・・・。
神様からの平安と安息に満たされていき、普遍の希望を与えられていくべき必要性を特に感じるのである・・・・。
何故ならば、圧倒的なる神様の御臨在の下においては、今までのように偶像や八百万の神では全く太刀打ちできない時代であるからこそ、真実の世界をクリスチャン達が自らの存在をもって実証していくべきであると思う・・・・。
今までのように、人々の思惑のままに好き勝手にできない時代であればこそ、クリスチャン達は心して、神様の御臨在を感じて生きていくべきであると思うのである・・・・。
神様からの普遍の希望と不動の安息と平安をもってその生き様を実証していかないと、クリスチャン達でも生きていく道がないと思う・・・・。
本物のエネルギーを日々に頂いていかないと、生きていけない時代である・・・・。
栄光は、神様のみが相応しい・・・・。
アーメン。
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