友人です 学生時代に出会いました 出会って暫く
してから 彼女がクリスチャンである事を知りました
知った時は 特に偏見も興味も持ちませんでした
彼女は福音を押し売りする人ではありませんでした
学部が違うため 手紙でのやり取りが多かったのですが
彼女からの手紙(封筒)には いつも御言葉らしきモノが
書かれていた記憶があります(祈りの言葉の時もありました)
はじめて教会に行ったのは 私が20歳の誕生日を迎えた
直後の日曜でした 誘ったのは もちろん彼女でした
当時 彼女が通っていたルーテルに行きました
そこで 彼女に勧められて 牧師から 祝福の按手を受けました
その時 拒絶も抵抗もせず 素直に按手を受けた
自分が今となっては不思議に思います