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francisca.mariaさんの公開日記
11月23日
08:52

今年も昨日11月22日に東京カトリック神学院の進学院祭(ザビエル祭)が開催されました。

例年と違うのは、来年から日本の二つの大神学院が統合されてひとつになり、東京キャンパスと福岡のキャンパスに別れ、普通6年間のカリキュラムのうちの初期と最後の助祭クラスが東京で、中間を福岡で学ぶことになるのだそうです。

そこで現在の形のザビエル祭は今回が最後だろうということでした。そうなるまでのいきさつは少し前の一粒会の席で岡田大司教さまが説明されていらっしゃいました。

 

そして、昨日のミサや講演でも東京の平田院長様と福岡の牧山院長様がそこにいたるまでの状況を説明されました。(長い話なので、適当にごらんください)

 ミサ入堂

  

 牧山院長さまの説教・・・長いので2部にわけています。
  
  
  

平田院長さまは188殉教者関連の特集でNHKから福岡の神学院に何度かの取材があったときのことを語られ、神学生たちの普段の姿がNHKの担当者のかたのこころに響いた話から、普段の生き方を通しての宣教について考えさせてくださいました。

12月28日にNHKのどこかで放映されるらしいのですが、私はテレビは持っていないので詳しくは知りません。興味のある方はNHKで確認してください。

12時からのお二人の院長さまによる講演会も神学院の一本化に至るまでの経緯が語られました。

そうして後はいつものようにバザーあり、神学院巡りあり、お化け屋敷あり、最後は神学生たちの紹介と、伝統の歌「主の召しあらば」の合唱、祝福で幕となりました。

  

おまけは、ミサの音楽練習中

  


 写真はたくさんあるのですがムービーも多いので簡単に。特に印象に残った巨大大根と、絶品のたこ焼き。作っていた方たちはこのグループです。

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